テラーノベル
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amane𓈒 𓂂𓏸
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俺は何も出来なかった
無能で
魔力も力も
そんなになかった
家族は俺を見てはくれなくて
俺は苦しくなった
誰か助けてくれるかな
俺を見てくれるかなって
信じてた
でも...
現実はそう簡単には行かなくて
家族は俺を必要ともしなくなった
とうとう家族は俺を消したくて
いらなくて
俺を殺した
悔しくて
幸せになりたくて
最期まで我慢した
これなら、家族は嬉しいんだろう
幸せになってくれるだろう
でも、俺には心にぽっかりと大きな穴が空いた
もう俺はこのままでいいって
諦めちゃって
そのまま重たい瞼を閉じた
でも次目を開けた時は
転生していた______
ak
こんにちは?・こんばんは!
こっちでは初めて?の投稿になります!
プリ小説を持っている方は知っているかもしれませんが
ばぐෆ𖤐 ̖́-です!
この小説は昨日まで、プリ小説で書いていたものです!
こっちに移った理由としては
ちょっと書きにくかったからです!
ちょっと、背景が足りなくて💦
こっちで書きます!
テラノーベルをダウンロードしてる人!してない人!
私の他の小説が気になるのなら!
ぜひ!プリ小説でばぐෆ𖤐 ̖́-((低浮上 と!
検索してみてくださいね!
それではまた次回!
コメント
3件
ばぐさん、第一話読ませていただきました……!短い中に、主人公の「どうせ自分なんて」という諦めと、「誰か見てほしい」という寂しさがぎゅっと詰まっていて、胸がぎゅっとなりました。最後の転生でこれからどう変わるのか、すごく気になります。こちらでも執筆、応援していますね🌷