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短縮編

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短縮編

1 - 終わらない英雄譚

♥

18

2023年11月27日

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sho

rb〜!はよ来い〜!(フリフリ)

rb

分かっとるわ!てかお前が早いねん!(走)

sho

wwだって久々なんやもん!お前とお出かけ!

rb

最近忙しかったからな…

sho

まぁ、おつかれ会って事で!楽しもや!

rb

せやな、…

ニャー…

rb

ん…?(猫の声か…?)

sho

どした?

rb

いや猫の鳴き声が聞こえた気が…って…

rb

見っけた…あの猫か?(走)

ニャー…ニャー…

sho

ちょ、…rb!危ない!

rb

え…?

車がこっちに向かって来てる

rb

っ…ぁ…

これ…やばいかも…

sho

っ…!!

ドンッ

rb

いっ…!

…?あれそこまで痛く…

rb

!!

sho

っ……

rb

sho…?

ザワザワ

モブ(達)

おいあれ事故…?!

モブ(達)

救急車呼ばねぇと!

モブ(達)

でも、アレ助かるのか…?!

モブ(達)

わかんねぇ…

rb

sho!!

sho

…rbは…大丈…夫か…?

rb

俺は大丈夫やって!sho!お前なんで…?!

sho

…マブ…ダチ…見捨てる訳には…いか…ねぇだろ?…w

rb

だからって…!

sho

…お前が…無事…なら…よかった…わ…w

嘘よな…?sho…

rb

今からタヒぬみたいなこと言うなって!まだ助かるかもやろ?!

rb

てか喋ったらもっと酷くなるやろ…!

sho

…これ…もう…無理や…からさ…ええねんて…

rb

んなこと…!!

sho

…ありがと…う…楽し…かった…、

sho

皆…に…ごめん…タヒんだわ…って言っといて…?w…

rb

sh…o…

sho

……

rb

嘘…よな?(手を持つ)

冷たい…?

rb

あ…あぁ…

ニャー…

rb

ぁ…猫…って…なんか落ちとる…?

天の友人を 被った者を救った 豚のピンの英雄譚

rb

……は…?

sho

…?あれ俺なんでここに…

rb

おいsho!

sho

あれ?rb?なんでここに?

rb

何寝ぼけとんねん!お前が暑いから海行きたい言うたんやろ?!

sho

あ…?そやったな!

あれ…? 俺言うとったっけ…?

sho

…(まっ…ええか!)

rb

おー!すげぇー!shoこっち来てみ!凄いで!めっちゃ綺麗!

sho

お前は子供かよwちょまて〜!w

rb

ここ!綺麗じゃね!

sho

おー…綺麗やけど危なくね…?

rb

大丈夫やろ!ほら!見てm

風が強く吹く

rb

おわっ?!

sho

rb?!

助けな…!

sho

っ!(ガシッ)

rb

ぉわ…ありがと!sho!

sho

いーえ!(グイッ)

良かった…

sho

ほら戻る…(ガラッ)

足元の岩が壊れる

sho

…は?

rb

sho?!

第2章 海に2人で遊びに行き 海に落ちかけた 天の友人を救った 豚のピンの少年が居た 大事な友人を救った 豚のピンの少年を ここに賞賛する

sho

!あれ、…ここ?

あ…れ?俺確かrbを 助けたら足元が壊れて…

sho

タヒんだはずじゃ…?

rb

…?sho?どした?

sho

あ、いや…なんも…

夢…やったんか?…

sho

まぁ…ええか?…

rb

?なにが?

sho

んや、なんもない!気にせんといて!

rb

…?分かったわ…てか人多いな…

sho

せやね〜…

ドンッ

rb

ぇ?…

sho

は?、

sho

rb…?!

rb

っ…(ドサッ)

やばい…rbが…線路に…

sho

はよ上がれ!

rb

わかっ…とる…でも足が…

sho

もしかして挫いたか?!

rb

おん…

sho

くっそ…(線路に降りる)

rb

ごめん…sho…

sho

ええねんて!ほら!(持ち上げる)

rb

ありがとう…!shoも早く!

sho

わか…

ぁ…これ…間に合わな…

sho

っ…ぁ…

電車がぶつかる

rb

sho…!!

第3章 線路に落ちた天の友人を 命を呈して守った 豚のピンの少年が居た そんな大事な友人を救った 豚のピンの少年を ここに賞賛する

sho

ぁれ…?

俺…また生きとる? なんで?…

sho

…これ…

ループしとる…?

rb

sho…?どした?

sho

ぇ…?あ…いや、なんも!

rb

そぉか…

…これrbを助ける度に いや…

タヒぬ度に ループする?

sho

……

って事は俺も タヒななければ…

sho

ええってことか…(ボソッ)

rb

……?sho行かへんの?

sho

ぁ…ごめん!行く行く!(歩)

rb

疲れとるん?…ぼーっとしとるけど…(歩)

sho

んや、大丈夫疲れとらん!(歩)

……もしループしとるなら… またrbが危なくなる… ちゃんと警戒せな…

sho

……(歩)

rb

~~♪(歩)

…?なんも起きへ…ん?

モブ(達)

きゃー?!!

モブ(達)

君達上!危ない!!

rb

え?…

sho

は?…

上…?!まずい… rbだけでも!

sho

っ!(ドンッ)

rb

おわ…?!sho!!

第4章 鉄骨に潰されそうに なった天の友人を救った 豚のピンの少年が居た 大事な友人を救った 豚のピンの少年を ここに賞賛する

sho

俺はそれからずっと

sho

rbを助けては自分はタヒんでを繰り返した

sho

繰り返していくと同時に俺はあることを疑問に思った

sho

毎回rbを助けようとすると俺はタヒんでいる?

sho

そう思った

sho

でもマブダチを見捨てる訳にはいかない、

sho

絶対助けてみせる、

sho

だけど…

殺人鬼

お前動くんじゃねぇぞ!(銃をrbに向ける)

rb

sho…!

sho

……

どうせまた助けたら 俺がタヒぬんやろ? そろそろタヒぬの嫌や 疲れてきた

sho

……(あ、そうだ)

どうして俺は思いつかな かったんだろうか

rb

sho…!助けて…

sho

……

rbを救うから俺が タヒぬんや、なら…

rbを救わなければ ええんや

sho

……w(なんで思いつかなかったんだろうか…w)

でも…俺は

sho

助けてみせるわ…!(殺人鬼に向かって走る)

殺人鬼

っ!来んな!

rb

sho…!

バンッ

sho

っ…ぐっ…

止まるな…走れ…

sho

うぁぁぁ…!!(走)

殺人鬼に体当たりする

殺人鬼

っ…?!(ガンッ)

殺人鬼は打ち所が 悪く気絶した

rb

sho…!っ…ごめ…

sho

…謝ん…なって…

俺は…

sho

俺は…

絶対…に…

sho

絶対…

お前を…

sho

rbを…

sho

見捨てない…

俺は何度タヒんでも こいつを守る

また…こいつと 笑い合うまで

第????章 殺人鬼に捕まった 天の友人を救おうとして 自らを呈した 豚のピンの少年 大事な友人を救った 豚のピンの少年を ここに賞賛する

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コメント

1

ユーザー

これは秘密結社ヤルミナティーと言うYouTuberのある物語を参考にしております。少し変えてる部分はありますが気になる方は見てみてください。

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