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引き続き出します!

あと100もいいね貰えてるなんて嬉しいです

引き続きよろしくお願いします

では!

キャラ違うかもです。ごめんなさい

❥𝑠𝑡𝑎𝑟𝑡❥

薫杏

ここか〜今日から通う高校

薫杏

絶対前の方が良かった〜

薫杏

まぁここで得なのはサングラスがかけれるってことだよねー

薫杏

前の学校じゃあかけれんかったし

薫杏

まぁいいとするか

薫杏

ここにいつまでいても変わらんやはよ行こ

薫杏

早く学園長のとこ行かなくてはー

コンコン

薫杏

失礼します

学園長

入れ

薫杏

はい。今日からよろしくお願いします

学園長

まず聞くのだがなぜこの学校に入ろうと思ったのかだ

薫杏

えーと(うぁ〜考えてなかった〜)

薫杏

悪いやつをやっつけてみんなを守る為です!

薫杏

(完璧!相変わらず上手いな私)

学園長

甘いな

薫杏

?!(え?だめだった?)

学園長

もうひとつ聞く君はこの世界についてどう思う

薫杏

(え?これ本音ゆってもいいやつ?)

薫杏

まぁそうですねいい世界だと思いますよ?

学園長

ほんとか?本当にそう思っているのか?

薫杏

まぁ強いて言えばクソくらいだと思います

学園長

それが本音か

薫杏

(やべ!!本音がポロッと)

学園長

いいだろう

学園長

教室の場所を教える

薫杏

はい

学園長

ではここだ。今案内係がいなくてね1人で行ってくれるかい?

薫杏

はいわかりました。

薫杏

失礼しました

ガチャ

薫杏

えーとここ?

薫杏

違うわ

薫杏

ここか〜

五条 悟

え〜とだからこうだって!

釘崎 野薔薇

こうこう言われても分かるわけないでしょ?

伏黒 恵

五条先生ちゃんとした説明してくださいよ

虎杖 悠二

俺わかんねぇよ

ガラ

みんな

?!

薫杏

え〜とここって何年ですか?

虎杖 悠二

1年だけど

伏黒 恵

え?転校生?

釘崎 野薔薇

ちょっと〜先生ちゃんとこうゆうことは言えってんの

五条 悟

いやいやいやゆえってゆうか僕も知らないんだけど

薫杏

あ、、、間違えました〜ごめんなさい

虎杖 悠二

違うのか〜

釘崎 野薔薇

めっちゃ可愛いんだけど

伏黒 恵

ちなみに何年生なんですか?

薫杏

私ですか?2年です

五条 悟

2年…あ〜そういえば今日だっけ転校生くんの

釘崎 野薔薇

だからそうゆうのを言えって言ってんだよ!

五条 悟

だってーみんなの学年じゃないじゃん〜

伏黒 恵

学年違ってもそうゆうのはゆうでしょ

五条 悟

そうなの〜知らなかったー

釘崎 野薔薇

はぁ?

虎杖 悠二

まぁまぁ釘崎落ち着けよ

釘崎 野薔薇

落ち着いとるわボケ!

虎杖 悠二

いや怒ってるじゃん

釘崎 野薔薇

まぁこんなやつほっといてよろしくお願いします!

薫杏

お願いします!

五条 悟

(あの子どこかで見たことあるような)

薫杏

あ〜気まずかった

薫杏

でもここって言われたよな?でも教室1年なんだけど…うち2年なんだけどなぁー

薫杏

確認してみるか

薫杏

(なんかさとちゃんに似とる人おったような?)

薫杏

通話終了

通話
00:00

薫杏

もしもし

薫杏

大変お忙しいのに電話をかけてしまいご迷惑ではなかったでしょうか?

学園長

あぁ大丈夫だ

薫杏

今時間大丈夫でしょうか?

学園長

あぁ何だ?

薫杏

私ってその2年教室に行くのでしょうか?

学園長

?1年のはずだ

薫杏

一応言いますと2年なのですが

学園長

あぁ知っている

薫杏

(なんだ知ってるんやん)

薫杏

ではなぜ1年なんですか?

学園長

まぁ表面上2年生とゆうことだがまだ慣れてないため1年と一緒に勉強してもらう

薫杏

そうなんですね

学園長

あぁだからイベントとかでは2年として出てもらう

薫杏

わかりました!

薫杏

時間を取らせてしまって大変申し訳ありません。

薫杏

では失礼します

学園長

あぁ

薫杏

また入らんといけんの?

薫杏

も〜失礼します

五条 悟

だから〜

釘崎 野薔薇

だから何よ!

伏黒 恵

虎杖 悠二

こうじゃねぇの?

伏黒 恵

違うだろバカが

虎杖 悠二

あ〜伏黒が馬鹿ってゆったー

伏黒 恵

馬鹿には変わりねぇだろうが

虎杖 悠二

違うしー

失礼します

ガラガラ

みんな

?!

薫杏

またまた失礼してごめんなさい

薫杏

やっぱりここで教室あってました!

釘崎 野薔薇

え!まじ!よろしく!

薫杏

はいよろしくお願いします!

伏黒 恵

どうゆうことですか?五条先生

五条 悟

え〜と僕もわかんない

薫杏

(五条…やっぱりさとちゃん?)

虎杖 悠二

じゃ自己紹介しようよ!

五条 悟

あっ!まだこれがあるでしょ〜

虎杖 悠二

いいじゃんこんなんほっといて

薫杏

ちょっとごめんなさい

薫杏

これかー難しいよね〜

薫杏

でもこうしてああしてこうやったらできるよ!

虎杖 悠二

え!まじだ

釘崎 野薔薇

五条先生よりこっちの方がちゃんとしてんじゃん

伏黒 恵

五条先生よりわかりやすい。やっぱり先生教えるの下手ですよ

五条 悟

え〜恵ちゃん酷くなーい?

伏黒 恵

酷くないです

虎杖 悠二

さ!謎も解けたし自己紹介しよー

虎杖 悠二

俺虎杖悠二よろくな!

釘崎 野薔薇

私釘崎野薔薇よろしく!

伏黒 恵

伏黒恵…よろしく

五条 悟

そしてそして〜ご紹介預かりました〜

五条 悟

五条悟でーす!

釘崎 野薔薇

誰も紹介してねぇよ

薫杏

(五条悟…やっぱりさとちゃんだ!)

薫杏

(でも久しぶりでさとちゃんなんて呼べないし普通に接しとこ)

薫杏

私は管原薫杏です!よろしくお願いします!

伏黒 恵

?!(管原って)

釘崎 野薔薇

タメ語でいいよ!

薫杏

じゃ遠慮なく!

五条 悟

(え?薫杏?やっぱり薫杏だよな)

五条 悟

もしかしてだけど僕とあってたりする?

釘崎 野薔薇

え?

虎杖 悠二

なわけなくね?

伏黒 恵

薫杏

あってますよ!

五条 悟

だよね!薫杏だよね!

薫杏

うん良かった〜あってた!

薫杏

ちなみにさとちゃんだよね?

五条 悟

そうそう

1年ズ

(さとちゃんって呼ばれてんの?)

五条 悟

じゃ!まぁ気を取り直してここに任務に行ってくれる?

1年ズ

はぁ?

伏黒 恵

これ五条先生の担当ですよね?

虎杖 悠二

そうだそうだ!

五条 悟

だって〜可愛い生徒たちのために経験を積ませたいんだもん

1年ズ

(これ自分が行くのめんどいからだろ)

五条 悟

ってことでよろしく〜

五条 悟

あっ薫杏も行ってね?

薫杏

え?嫌だけど?

五条 悟

先生の命令でーす

薫杏

でもいやでーす笑

五条 悟

だめでーす

薫杏

はぁ行くしかないか

五条 悟

よろしくね〜

五条 悟

みんななんかあったら薫杏に言ってー

1年ズ

なんで?

五条 悟

まぁまぁ行ったらわかるって

1年ズ

五条 悟

あっ薫杏が戦う時とか後は気をつけてね))コソコソ

1年ズ

薫杏

何話してんの?行くよ〜!

虎杖 悠二

おー!

釘崎 野薔薇

っしゃやるぞ〜!

伏黒 恵

五条先生

五条 悟

何〜?

伏黒 恵

後で話があるんですけど

五条 悟

可愛い恵の話だから特別に聞いちゃう〜

伏黒 恵

じゃそうゆうことで

釘崎 野薔薇

伏黒〜行くよー

伏黒 恵

はーい

ガラガラ

五条 悟

薫杏…ね

釘崎 野薔薇

え?薫杏ちゃんって呼んでいい?

薫杏

うん!逆に野薔薇ちゃんって呼んでいい?

釘崎 野薔薇

ぜひ〜!

虎杖 悠二

あんな釘崎見たことねぇよ

釘崎 野薔薇

あ?なんかゆった?

虎杖 悠二

なんもー?

薫杏

ここっだよね?

伏黒 恵

はいあってるはずです

薫杏

入る前にいい?

伏黒 恵

はい?

薫杏

今度からタメ語でいいよ!

伏黒 恵

あっうん?

薫杏

あと…

1年ズ

薫杏

なんか怖くない?怖いの苦手なんだけど〜

1年ズ

え?

釘崎 野薔薇

怖いの苦手とか可愛いんですけど〜

虎杖 悠二

まじ!大丈夫?

伏黒 恵

今後こんなんばっかりなのに?

薫杏

え?こんなんなん?今後?やなんだけど

伏黒 恵

仕方ないですよ?こんなん慣れですよ

薫杏

うん

薫杏

入ったらそんなんでもないか

虎杖 悠二

やべー

釘崎 野薔薇

綺麗だわ〜

伏黒 恵

…?!

伏黒 恵

なんかくる

虎杖 悠二

え!まじ!どこどこ

釘崎 野薔薇

し!虎杖!

虎杖 悠二

わりぃ

薫杏

呪霊

がぁぁぁ

伏黒 恵

あそこにいます))コソコソ

薫杏

あれ耳聞こえてないタイプだわ

1年ズ

え?

薫杏

その分目はいいから責めんなら後ろからだな

1年ズ

(いやいや見ただけでわかるの?怖いんだけど)

虎杖 悠二

よしいこ!

薫杏

待って

1年ズ

薫杏

後ろなんかいる

1年ズ

呪霊

うぉぉぉぉ

薫杏

2匹か

伏黒 恵

どうします?

薫杏

まぁとりまうちここおるから戦ってきて!

1年ズ

え?え?

伏黒 恵

本気で言ってるんですか?

薫杏

うん本気よ?

薫杏

みんなの強さ知りたいし

伏黒 恵

わかりました

呪霊

がぁぁぁ

伏黒 恵

よしこれがこうで

伏黒 恵

ーーーー

釘崎 野薔薇

ーー?ーーー!

虎杖 悠二

ー?ーーーー!?

伏黒 恵

よしいくぞ

虎杖 悠二

おう!

釘崎 野薔薇

そそるわ〜

薫杏

(奥のやつ1級?)

釘崎 野薔薇

おい!そこのきもいのまずはそっちだ

呪霊

がぉぉぉぉ

虎杖 悠二

こっちだよ

呪霊

グハッうぉぉ

伏黒 恵

パンッ(手を叩く音)玉犬

玉犬

わぉぉぉ〜

薫杏

あれが噂の?玉犬可愛い〜

虎杖 悠二

オラッ

釘崎 野薔薇

こっちよ

釘崎 野薔薇

共鳴り!

呪霊

グハッ

伏黒 恵

行け!

玉犬

うぉぉ〜

玉犬

タッタッタッ

玉犬

ガブッ

呪霊

グハッバタッ

釘崎 野薔薇

よし!やれたわね

釘崎 野薔薇

あとはあいつ…

呪霊

あぁやられて可哀想

1年ズ

?!喋った

呪霊

我はこんな弱くないですよ?

釘崎 野薔薇

喋れてんだからそれなりの力はありそうね

呪霊

ははそうだろう

呪霊

人は憎しみ孤独で生きている

虎杖 悠二

そんなことねぇよ!

呪霊

どうして決め付けれるんだ?

虎杖 悠二

呪霊

ほら反論出来ない

呪霊

実際にそうだろう

釘崎 野薔薇

ごちゃごちゃうるせぇよ!共鳴り

呪霊

スパッ(避ける)まだ話の途中なのだが戦いたいらしいならいいだろう

釘崎 野薔薇

チッ

呪霊

まずはその女からだ

呪霊

バン

釘崎 野薔薇

グハッ

虎杖 悠二

釘崎!

虎杖 悠二

大丈夫か!しっかりしろ!

釘崎 野薔薇

大丈夫だ…ろうがよぅ

釘崎 野薔薇

なかなかやるじゃん

呪霊

そちらも粘るな

薫杏

やばい

薫杏

多分次同じ手にくらったら倒れる確実に

薫杏

今私が行くしかないよね

虎杖 悠二

オラッ

呪霊

パッ(拳を停める)弱いなバン

虎杖 悠二

バタッあっぶね

虎杖 悠二

死ぬかと思ったわ

伏黒 恵

(チッどうしたらいいんだよ)

薫杏

あの〜

1年ズ

?!

呪霊

なんだなんだ?仲間がいたのか

呪霊

仲間がいたらめんどうだ先にあっちを殺そう

釘崎 野薔薇

危ない!

薫杏

スパ(技を避ける)

薫杏

なめんなよw?人生どうだこうだとかまじどうでもいいんだけどwww

1年ズ

?!誰?

薫杏

何が憎しみと孤独だよ

薫杏

ゆうことはそれだけか?あ?

薫杏

だったらさっさといなくなれよことブスが

呪霊

ほぅ面白い我をブス呼ばわりするとわ中々面白いことをゆう奴だ

1年ズ

(キレるとこそこ?)

呪霊

仕方ない我の本気を見せてやる

虎杖 悠二

やばいよ薫杏ちゃん!

薫杏

チッ黙っといてくれる?そんな弱くないよ?私))圧

1年ズ

っ!(怖っわ)

薫杏

さぁかかってこいよ

呪霊

いつまでその威勢が続くか見所だな

薫杏

そのままそっちにお返しするわその言葉

呪霊

ほぅ面白い

呪霊

では勝負だ

呪霊

ーーー!

薫杏

スパッなになに?これだけ?

薫杏

じゃ今度は私ね

薫杏

バンッゴン!ベコッバコッ

呪霊

あっあぁ〜痛い痛い

薫杏

はぁ?舐めてんの?お前今まで人ころしといてそれは無いわ

薫杏

自分が強いって自覚だけで人を殺してきたんでしょ?可哀想

薫杏

あんた以上のやつはこの世に数えきれねぇほどいるよ

薫杏

おいこんなんでくたばってないよな?あ?

呪霊

やめて、やめて、くれ

薫杏

そんな甘くねぇよ!この世界はじゃあね👋楽しかったわ

薫杏

バコッベコッ

呪霊

バタッ

1年ズ

すげー

薫杏

ごめんね!怪我大丈夫?高専戻ろー!

1年ズ

う…うん

薫杏

ふっふふふふ〜

薫杏

もう少しでよるやん

1年ズ

そうだね〜

薫杏

?なんでみんな静かなん?

釘崎 野薔薇

べっ別になんも無いよ

薫杏

そう?ならいいけど

薫杏

ただいま〜

五条 悟

おっかえり〜

五条 悟

いえーい

薫杏

いえーい

五条 悟

怪我してんの?

薫杏

そうだから治すところ連れてってあげて

五条 悟

了解👍

ガラガラ

伏黒 恵

あの

五条 悟

何?恵

伏黒 恵

五条先生じゃないです

五条 悟

え?酷くない?そんな言い方ないじゃん

伏黒 恵

あの

五条 悟

無視ー?ねぇえってば

伏黒 恵

イラッちょっと静かにしてください

五条 悟

も〜怒りん坊だなー

薫杏

私の事?

伏黒 恵

はい

薫杏

なに?

五条 悟

え?2人とも無視?酷くない?もういいもん

伏黒 恵

管原ってことはまさかあの管原家の娘さんですか?

薫杏

んーそうなんだけど

伏黒 恵

だけど?

薫杏

あんま好きじゃないかなー

伏黒 恵

どうしてですか?強いじゃないですか

薫杏

強いだけじゃ生きていけないし…面倒くさいことにも巻き込まれるからね

伏黒 恵

そうですか

薫杏

うん

伏黒 恵

ちなみに階級ってなんぼなんですか?

薫杏

えーと確か特級とか何とかかんたら言ってたよ?

伏黒 恵

え!特級ですか?

薫杏

え?うん多分

伏黒 恵

(どうりであんなに強いわけだ)

五条 悟

ちなみに大丈夫だった〜?薫杏

薫杏

何がー?

五条 悟

暴走せんかった?

伏黒 恵

(暴走って)

薫杏

大丈夫だと思うよーね!恵くん!

伏黒 恵

はい多分

五条 悟

え!ちょっと恵呼びは僕だけが許された特権なんだけど

伏黒 恵

いや許したつもりは無いですしそんな制度ないですよ

薫杏

言われてるよ〜

五条 悟

ひどー

変なとこ出切ってごめんなさい

今回長かったと思います!個人的に

あと先にゆうの忘れてたんですけど方言注意です!

できるだけ出さんようにしてるんですけどどうしても出てしまうので

ではまた会いましょう!

𝙱𝚢𝚎

♡→10

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