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ピッピッピ目覚ましの音で目が覚め
時間を確認する
璃夏
璃夏
璃夏
璃夏
着替え終わり
璃夏
璃夏
璃夏
璃夏
時間を見た バスが来る時間まで余裕がなかった
璃夏
璃夏
ダッシュでバス停に向かった
ギリギリでバスに乗ることができた
尿意は限界を超えようとしている
璃夏
璃夏
夢宮バス停
璃夏
璃夏
璃夏
ついた
時間は9時12分 会議まで少しあった
璃夏
荷物をディスクに置いた
上司
璃夏
上司
璃夏は寝坊&尿意で頭いっぱいになり メールを見ていなかった
璃夏
上司
璃夏
璃夏
上司
浠菊
璃夏
上司
上司
璃夏
台本を片手に持ちスクリーンに写ってる 資料を指さしで説明していたのだ
上司
璃夏
上司
璃夏
上司
上司
璃夏
浠菊
璃夏
璃夏
上司
璃夏
璃夏
そんなことを考えてたら 話しかけられた
浠菊
璃夏
璃夏
手を離し受け取った
璃夏
浠菊
璃夏
浠菊
璃夏
璃夏
モジモジしながらも歩いて やっとコンビニがあった
璃夏
ウイーン入店
浠菊
璃夏
浠菊
璃夏
璃夏
浠菊
璃夏
璃夏
璃夏
1人出てきて1人入った
璃夏
璃夏
時間をパッと見た あと4分で商談が始まる
璃夏
浠菊
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不在着信
璃夏
璃夏
璃夏
やっと前の人が出てきた
璃夏
璃夏
時間はあと2分しかない
浠菊
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通話
00:00
そしてまた電話が来た
璃夏
浠菊
璃夏
璃夏
璃夏
浠菊
璃夏
END
コメント
1件
読了したわ!これはもう、社会人が一度は経験する「朝の死闘」漫画みたいなリアルさで笑った。璃夏の「やばい漏れそう」と仕事のプレッシャーが同時に来てる感じがヒリヒリ伝わってきて、最後の「僕は違う意味で危なかったな」には思わず「おつかれ!!」って言いたくなった。続き、璃夏が仕事でどうリカバリーするのか気になるな。