TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

初めてブロックした話し

一覧ページ

「初めてブロックした話し」のメインビジュアル

初めてブロックした話し

1 - 初めてブロックした話し

♥

11

2022年05月21日

シェアするシェアする
報告する

さっき初めて人をブロックした

3人ブロックした

始まりはただの疑問だった

おすすめに出てきたある投稿を見てたら

ストーリーやファンマをパクられた

しかも3回目で、注意してもアンチコメントとみなしてストーリーに上げられる

被害にあいたくない方は是非ブロックを!

拡散希望!

というものだった

僕はそれを見て

少し不快に思った

いくら嫌なことがあったり、それをフォロワーさんにやられたくない!

という善意からでも

ブロックを推奨している、拡散させようとしていることが嫌だった

今思えば我慢して関わらなければ良かったんだろな

でも僕はコメントした

できるだけ丁寧な言葉を使うようにして

それで実際直してくれたし

他の方に言われたらしく、謝罪のストーリーも上げていた

上げてくれたのは嬉しかったので普通にありがとうございますと言った

ただ、ちゃんとした説明がなくてこちら側がアンチだと思っている人がいたりしたし

文が全体的に私可哀想でしょ?とか謝る私偉い!みたいな感じに見えて

少し嫌だった

それだけならどうでもよかったけど

コメントに「〇〇は悪くないよ」

っていうのがあって

それに対して

「インスタのDM来れる? そこで話したい😭」

だった

「そんなコメントにもこんな丁寧な対応できる〇〇さんに尊敬します!」

とかもあった

他のものだと

「〇〇ちゃんが謝らないといけない理由が分からない」

「拡散したくなかったりブロックしたくなければしなければいいだけなのにw」

というもので

それに対するコメントは

「ありがとう! でも私の悪いところもあったから それで不快に思った人がいるなら謝るのは当たり前だよ」

これが不快に思った僕は心が狭いんだと思う

結局それで3人もブロックしちゃったし

僕って心が狭いんだなぁって

つくづくおもった

この作品はいかがでしたか?

11

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚