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どうもです ‼️
第1話というか … この物語不人気なんですかね 🥲
頑張って考えて書いてるオリ作品だから少し悲しい 😢😢
… 気を取り直しまして 。
第2話 スタート 🎀
ひゅ 〜 っ ( 風
瑞月 .
やっぱり 、 冬の朝は凄く寒いです
いくら暖かい服を着ていても 、 とても寒い …
瑞月 .
私がその一言を呟いたとたん … 、
ばさっ
瑞月 .
蓮 .
花燈先輩 … !?
花燈先輩は 、 私の初恋の相手の先輩です 。
そういえば 、 どうして花燈先輩が私に 上着を貸してくれたんでしょうか … ?
瑞月 .
蓮 .
瑞月 .
その一言で 、 何だか凄く身体が暖まった気がします
… でも 、 私に上着を貸している先輩の方が今は寒そうにしています 。
どうすれば … ?
瑞月 .
思い付きました !
前 、 琳ちゃんに教えて貰った事 、 してみる時が来ました
瑞月 .
蓮 .
先輩 、 やっぱり驚いてますよね … っ
でも 、 お互いが暖まる方法は 、 これしか 思いつかなかったんです …
蓮 .
瑞月 .
先輩の耳 … 少し赤い気がします
やっぱり寒いんだろうな …
大丈夫でしょうか ?
瑞月 .
蓮 .
瑞月 .
耳の心配をするよりも先に 、 花燈先輩は 私の腕を引っ張って早足で旭ヶ丘学園の道へと向かう
私は 、 引っ張られた勢いで花燈先輩を抱き着いていた 腕が離れてしまいました …
寒くないですかね …
旭ヶ丘学園では 、 雪は降っていなかった 。
私の家と旭ヶ丘学園では 、 結構離れてるから これが普通 … ? なんでしょうか
雪が降ってないことに驚きです …
蓮 .
瑞月 .
花燈先輩にいきなり名前を呼ばれて 、 思わず 戸惑いながら ( 混乱しながら の返事になってしまいました …
瑞月 .
蓮 .
瑞月 .
蓮 .
蓮 .
瑞月 .
来てもらった方が早いって … どういうことなんでしょうか ?
後 、 なんで先輩は言った時に笑ってたんでしょうか ?
… とりあえず 、 今は花燈先輩を追いかけなきゃ っ
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