TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

俺たちに甘い君

一覧ページ

「俺たちに甘い君」のメインビジュアル

俺たちに甘い君

1 - 俺たちに甘い君

♥

156

2022年06月01日

シェアするシェアする
報告する

はひふへほ

注意

この作品はnmnmです。
理解がない方は見ないでください。

地雷さんは、ブラウザバック推奨です。

ご本人様には、関係ありません 

不快になるようなコメントは、しないでください 

この、変態!//

もぅ!、帰れ!//

顔を真っ赤に、頬を膨らませているのは、 俺らのかわいい、かわいい愛しの彼女

だぁーっ

お前があんなとこにあんなもん置くからぁ、

えー!

でも、さとちゃんが持って来い言うたんやで?

普通は、部屋持ってきてしまっとくだろっ

この、天然が!

反省の色を全く見せない俺たち

ッ〜!

いい加減にしろ!//

おっと、堪忍袋の緒が切れたようだ こうなったら、必殺技

りぃぬ、

んっ、やっ//

やめて!//

耳の近くで囁やけば、りぃぬの体かわびくっと揺れる

ごめんな、反省しとる

ジェルも、耳のそばで囁く

俺たち、りぃぬのこと

っ!//

ほんとにすきだよ

やっ//!

まだ、りぃぬと一緒にいたいねん、

帰れなんて、言わんといて、な?

甘い声で、おねだりをすれば

わ、わかったからぁ!///

すぐに、俺たちのことを許してくれる

んふっ、ありがとうな、

ありがと

ぎゅ、

んむっ

二人でりぃぬの体を抱きしめれば、 すっぽりと腕の中に収まる小柄な、りぃぬ りぃぬに、バレないように俺たちは 顔を見合わせて、コミニケーションをとった

りぃぬの家に来たときのこと

いらっしゃい!

お邪魔しまーす!

邪魔すんぞー

今日、りぃぬの家に来たのには訳がある まぁ、会いたいというのも、あるが もう1つ

先、座ってて!

お茶取ってくる!

ん、俺も手伝うで!

ありがとう!

いってらー

ちらっ

ジェルと、顔を見合わせる 話さなくても、言いたいことがわかる

おまたせ~

おっ!どうも、

俺が、入れたお茶でございます

そうだねー、

めっちゃ棒読みやん!?

俺りぃぬが入れたお茶で、

あ、俺も!

じゃあ、俺ジェルくんが入れたやつ?

ええやん!

、、、まっ、いっか

なんなん!?

ww

あ、俺の部屋行ってて

はーいっ、

その理由とは、最近りぃぬとヤれていない

さとみ、

わかってるって、

作戦を、念入りに縫ろうとした その時

がっしゃーん

い"った!!

下の階、リビングから聞こえたのは 何かが倒れた音とりぃぬの叫び声

大変だ、

行くぞ、

急いで、リビングに向かった

りぃぬ、!

何があったんや!?

ドアを開けると そこには、ジェルの鞄に躓いて 転んだりぃぬがいた

大丈夫か、?

痛かったやろ、

怪我はないか?

りぃぬのそばに駆け寄ったその時

なにこれ、

りぃぬが手に握っていたのは、 AVだった、 しかも、結構きつめの

あっ、!

あからさまに、動揺しているジェル 目に溢れそうなほどの涙を溜めるりぃぬ 修羅場が始まりそうだ雰囲気だ

ジェルくんのだよね、

俺が、最近会えてなくて、、

寂しいって、思ってたのに、、

俺だけだったんだ、

普段俺たちの前で感情をあらわにしない、りぃぬ、 こんなこと思っていたのか 不覚にも可愛いと思った

りぃぬ!

グスッ

ついに泣き出してしまったりぃぬ ここは俺がサポートしてやるか

俺も、寂しいって、思ってたよ

うぅっ、んっポロポロ

きっと、ジェルも思ってたって、

なぁ、ジェル

も、もちろん!

俺だって、思っとったで

ほんとに、?

ほんまやって!

じゃあ、なんで持ってきたの?

さぁ、こっから同切り替えしていくかだ

友達が置いとって、そのままかえっt

しんじらんない、ポロ

りぃぬ、

間違えて、持って来ただけやから、

だんだんジェルも、か細い声になってくる

仕方ない、 ここは、俺が助け舟出してやるか

大丈夫、

なにが、

さとちゃん、

俺の言葉に、注目してふたりとも顔をあげる

俺ら、りぃぬにしか勃たないから

へっ//

予想外の言葉だったのだろう 俺の言葉に驚いて、固まってしまうりぃぬ

ほんまやで、!

りぃぬにしか、興味ないねんで!

これは、俺らの本心 りぃぬが、可愛すぎるのがいけない

あ、//うぅ、

不安にさせてごめんな

りぃぬしか、大好きじゃないねんて、

信じて、くれへん?

またか細い声、 りぃぬに嫌われるのがよっぽど、嫌なんだろう

、わかった///

次は、許さないから!/

これで事が丸く収まった 後は時間が経って夜になるのを待つだけだ

ゲームとかお菓子とか準備してくるから、俺の部屋入ってて!

ん、!

よし、これで準備完了だ!

自分の分と彼氏の分のお菓子を用意して、 部屋に向かおうとしたその時 ふと、疑問が浮かんだ

普通間違えてAVなんて持ってくるか、?

よくよく考えれば普通におかしい あの時は気が動転していたり、ジェルが天然だったりして そんなこともあるかと思っていたが

やっぱ普通じゃないよね?

ジェルくんの鞄を見て 他に怪しいものがないのか確かめたくなった

んー、

ガサゴソ

あ、!あった!

なんだろー♪

、、、まじ?

そこに、あったのは アダルトグッズたちだった

、、、見ちゃた?

あー、バレたかー

ここで、冒頭に戻る

よしっ!じゃあ行くか!

え、?どこに?

寝室に決まってるやろ!

へ、まさかヤるの?

おん、

もちろん!

へ、ちょっとまって!?

焦りだすりぃぬ

んー、?なにー?

ちょっと、まってな準備してるから

聞く耳を全く持たない俺たちは、着々の準備を進める

ジェルが、りぃぬの服を脱がして 俺が、ジェルが持ってきたアダルトグッズ を出す

いや、ほんとにヤるの//?

ん!準備できたぞ

はっ!いつの間に脱がされて、、///

それさえも、気づかないほど焦っているのだろう  知らんけど

ジェル!

よっ!

手渡しで手錠を渡す りぃぬにぶつかったら、大変だからな

ローション持って来たー?

ん、入ってるで!

はーい

鞄の中を探りローションを見つける

お!あった、あった!

あったやろ?

手始めにバイブにローションをつけて

ね、まって!

りーぬ、指入れるよ

へっ、?

自身の指にもローションをたっぷりとつける 人肌に近い温度になったら、指をりぃぬの穴の中に入れる

つぷっ

あっ、///

動かすねー

やぁ、////まっててばぁ、/// ♡

指を奥へ奥へと進めると硬い場所がある 前立腺だろう  試しに指でそこを擦ってみる

んんっ、//あ"っ!///

やっぱり前立腺か、 しばらく穴の中に手を入れてかき混ぜたり前立腺をさすったりしていたら、 もう、そこは男性のモノを入れる性器化としていた

ジェル、もうそろそろいいかも、

そう言いながら、りぃぬの足をM字型に開かせる

おっけー

合図を出すと、ジェルがりぃぬの穴に バイブを挿れた

俺は、こっち、こっち

りぃぬの乳首にロータ2つを固定する

よし、出来た!

俺もできたでー!

じゃあ、

スイッチオン!

カチッ

あ"///!?

ヴヴヴヴ

ばいぶと、ロータが一定のリズムで動き出す音がする 次の瞬間その音をかき消すほどの りぃぬの高くて甘い声が部屋中に響き渡る

あ"ぁぁぁーー///♡

んん、///やぁ、♡

嫌じゃないでしょ、♡

耳のそばで囁く

所詮、言葉責めと言うやつだろう

とめてぇ、///♡あっ//あっ///

喋るのも、やっとのりぃぬ 必死に、止めてと訴えてくるが そんなのお構い無しだ

気持ちいんやないん?♡

きもちぃ、の///

あっ、///♡だめぇ///

んやぁ、♡イくぅー//

ッ〜///

絶頂を、迎えたりぃぬを、見て

はは、w

口から出たのは、乾ききった笑い

すごいな、

なぁ、ここまで敏感なりぃぬも

アダルトグッズも

さとちゃんの、モノもすごいで?

お前も、な

まるで、歌の掛け合いのようだ なんて、

りぃぬの体についているバイブのロータの スイッチオフにする

はぁ、//♡はぁ、///♡

発情している、りぃぬの目にうつるのは

んぁ、//♡ね、挿れて///?

え、?

はっww

これまた、発情している興奮している俺たち

我慢できない///

ぶち

細い糸が切れる音、 俺は確かに聞いた きっとそれは理性だったのだろう

っあーー、

目覚めた時には、もう9時で 朝ごはんの時間でも、昼ご飯の時間でもない 微妙な時間体 横にいたりぃぬとジェルはまだぐっすり寝ていた きっとりぃぬは、腰が痛いと 言ってくるだろうから湿布を用意して、 リビング、でアイツの好きなオムライスでも作ってやるか!

ん、

ちゅ

昨日は無理をさせてしまったから、 今はただ触れるだけの優しいキスを落として部屋から出て行った

はひふへほ

途中で面倒くさくなって手を抜いているところは、

はひふへほ

甘めに見てください〜!

はひふへほ

236タップお疲れ様でした!

この作品はいかがでしたか?

156

コメント

4

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

ブクマ失礼します!!

ユーザー

ブクマ失礼します!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚