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やぁ

私の話を聞いてください

ブルーロックを妹と見始めて、何ヶ月か、アニメの方は見終わりました

漫画は買ってない(・ω・`)

てか買えない(・ω・`)

金がない(´・ω・`)

って事で主の愚痴話でした

本編どうぞ

数時間で潔の腰回復。 タフすぎる

ガチャッ (扉開ける音)

isa

どういう状況…?

冴が凛をクッションでボフボフしてる絵面

bati

あー、世っちゃん腰大丈夫?

isa

あーまぁ、それなりに回復はしたけど
(椅子に座りながら)

isa

本当どういう状況?

bati

あー、リビングに冴が居たから凛ちゃんがしたこと伝えたら、こうなった!

isa

凛がしたこと?
(完全に忘れてる)

bati

あー、世っちゃんには関係ないよ〜
(にこにこ)

isa

そうか…?

ガチャ (扉が開く音)

kai

世一ぃ!

isa

げっ…、(顔を顰め)

kai

一緒にお出掛け、するぞ

bati

俺も行く!

kai

世一以外は連れて行かないからな

bati

えーケチ!

kai

どうだ世一?

isa

行かねーよ、お出掛けったって何処行くんだよ…

kai

きんつば…

isa

行く

kai

(チョロいな…笑)

kai

じゃあ早速行くぞ♡

isa

(廻のご褒美もついでに買えるか?)

isa

じゃあ行ってくる

bati

いってらっしゃい!

bati

世っちゃん、ミヒャに転がされない様にね(耳元)

isa

お、おう?

kai

おい、行くぞ世一

isa

じゃあ
(手を振る)

bati

(手を振り返す)

isa

なぁミヒャエル

kai

何だ、世一?

isa

何で俺誘ったんだよ

isa

1人で行けば良いじゃねぇか…

kai

はぁ…、分かってないなぁ世一は…

isa

なんだよ…

kai

俺は世一と行きたいから誘ったんだ

kai

それ以外にはないも無い

isa

何だよ、それ…(また顔を顰め)

kai

まぁ、クソチョロ世一は餌を置けば
何処でも着いてくるもんなぁ♡

kai

(頭を撫でて)

isa

うるせぇよ…てか撫でんな…
(パシッと、手を弾き)

kai

ja…♡

先に潔が行きたい場所に来ました アクセサリーショップ

isa

(何か、廻に似合う物…)

isa

(じっとアクセサリーを見つめて)

isa

これかな…

kai

(覗き込み)

kai

それは誰かに渡すのか?

isa

まぁ、そんな所、俺はあんまりこう言うのわからないからな…

kai

へぇ…

お会計を済まして

isa

ミヒャエルも行きたい場所あんだろ?早く行こうぜ

kai

ja

isa

(ミヒャエルは服買いたかったのか)

kai

おい、世一

isa

ん?

kai

俺の似合う服を選べ

isa

わかった…、って、え!?

isa

お前自分で選べよ、

kai

クソ嫌だね、めんどくさい

isa

自己中かよ…

kai

しかも、世一に選んでもらった服を
着たいしな♡

isa

何だよそれ…

isa

んー…、これとか?

kai

ほう…

kai

良いんじゃないか?

isa

謎に上から目線だな…

isa

まぁ試着してみろよ、

試着中

kai

良いじゃないか

isa

じゃあそれで決定な

isa

早く会計するぞ、脱げ

kai

急かすなよ…

会計済まして

isa

意外に遅くなったな…

isa

早く帰ろうぜ

kai

了解了解

色々あって帰宅

isa

ただいま〜

bati

世っちゃんおかえり〜!

bati

ご飯準備出来てるよ!

isa

うん、手洗ってから行くよ

潔が洗面所に向かって

bati

で?世っちゃんと何処行ったの?

kai

はっ、何処でも良いだろ?

kai

しかもお前は世一が何処に行ったか、
なんてわかっているクセにな?

bati

へぇ、根拠のない事を言わない方が
良いよ?

kai

まぁ良い、俺も手を洗ってくる

bati

いってらっしゃい♪

kai

暗いってことにしといてください)

ガチャ (扉を開ける音)

tigi

あ!世一おかえり

nagi

おかえり〜

reo

おかえり!

(なんかおかえりって何回も書いてると目が狂ってくる(´・ω・`))

isa

あ、た、ただいま!

isa

(今日は唐揚げか、美味しそう…)

bati

はい!世っちゃんの分!

潔の座る席の机に白米を置き

isa

ありがと(ニコッ

nagi

(可愛い…)

reo

(一生見てられる…)

isa

いただきます!

(他は先に食べてます)

isa

えっと、凛と冴は?

bati

あの2人はもう食べ終わって部屋に居るよ〜

isa

そうなのか、

bati

はい!お茶!

isa

ん、ありがと!

nagi

世一…
(唐揚げを差し出し)

nagi

はい、あーん

isa

え、あ、あーん…?

isa

(食べる)

nagi

(ほわほわ)

bati

あっ!誠士郎だけずるい!

bati

世っちゃん俺のも!

bati

あーん!

isa

あーん…(食べる)

isa

(何か恥ずかしいな…)

ガチャッ (扉が開く音)

kai

(クソ地獄の空間だな…)

tigi

あ、ミヒャエルか、おかえり

nagi

おか〜

reo

おかえり

此処で一旦止めっ

意外にG.W.投稿できなかった、

この作品途中だけど、新しいのが
書きたい!

アイディア(?)が止まらない!(?)

って事で書くかも

じゃあね

アリーヴェデロチ!

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