主
やっほ
主
誤字、脱字があったら言ってもらえればうれしいです
主
それでは
主
レッツgo
琉華
やっぱり推したちを見てるの最高だわ~
↑ブルロの漫画読んでます
琉華
キャー(≧∇≦)
琉華
みんなかっこよすぎ~♡
お母さん
コラ!こんなところで漫画なんて読まないで!
琉華
はいはい
お母さん
また推しー?
琉華
そうだけど
お母さん
そんなの推したって何があるのよ
お母さん
お金の無駄じゃない
琉華
別によくない?
お母さん
とにかくお父さんもお母さんはそんなことでお金は貸さないからね
琉華
分かってるよ
琉華
はぁ
ガチャ
琉華
あ~もう!
琉華
イライラしてきた!
琉華
別にお金貸してなんて言ったことないし!
琉華
今貸せとも言ってないし!
私の両親は私に推しができてから
変わった
私に推しができる前までは
両親が私を否定することは無かった
お願いしたら何でも聞いてくれた
私はそれが普通だと思っていた
でも二人は変わってしまった
今まで甘やかされていただけなのはもうわかってる
それでも
今になっても
両親は
変わらなかった
琉華
あ~
琉華
落ち着くまで散歩でもしとこ、、、、
ガチャ
琉華
、、、、
お母さん
ちょっと!
お母さん
どこに行くの!
琉華
出かけるだけど、、、何?
お母さん
ちょっt
バタンッ
まさかこれがお母さんと喋る
最後の日になるということを
私は
知らなかった
琉華
、、、、
琉華
甘い物でも食べて落ち着くか、、、、
琉華
トコトコ
琉華
トコトコ
ピカッ
琉華
うっ!
琉華
ま、眩しい、、、!
ギュィィィィィン!
琉華
な、何かに引っ張られる、、、、、!
ポンッ
その瞬間私は町から消えた
周りには人がいるはずだが
その人たちには光も私も見えていなかった
ギュィィィィィン
ポンッ!
琉華
うわっ!
琉華
、、、私浮いてる、、?
琉華
しかもここどこ
神
お主
琉華
え、あ、はい
神
わしは神じゃ
琉華
え、、、?か、神様なんですか?
神
そうじゃ
神
で、お主。なんでここに連れてこられたのか分かるか?
琉華
いえ。分かりません
神
まぁそうじゃろう
神
突然じゃがお主には転生してもらう
琉華
え?
神
お主にはそこで大切なことを知るんじゃ
琉華
げ、現実世界には帰れるのですか?
神
何かを知ったらじゃな
神
わしが思っていること
神
わしは言わないぞ
神
自分の力で考えるんじゃ
琉華
わ、分かりました
神
お主が現実世界に戻るまではそこの時間を止める
神
ゆっくり考えておいで
琉華
分かりました
ギュィィィィィン
琉華
(まただ、、、)
ポンッ!
主
お疲れさまでした
主
書いてる途中でいい案思いついたんで
主
方向転換しました
主
もしかしたら題名変わるかもです
主
では
主
バイバイ(@^^)/~~~






