(翠)
はじめまして。
この小説書いてる翠と言います!
この小説書いてる翠と言います!
(翠)
雰囲気を壊したくないので一言で言うと、私はweb版で小説を書いているので、コメントを1部しか見ることが出来ません!
(翠)
そして返信も出来ません!
リクエスト等を書いていただけるのは嬉しいのですが、見ることが出来ない時もあります。
ごめんなさい!
リクエスト等を書いていただけるのは嬉しいのですが、見ることが出来ない時もあります。
ごめんなさい!
(翠)
あと、しばらく投稿してなくてごめんなさい!
それでは、続きをどうぞ!
それでは、続きをどうぞ!
e
動画撮影、終わったー!!!
e
(あれから1週間たったけど)
e
(特に何もないし..... 戻れるのかな、)
e
_____元の 関係に....
h
えとさん、何か言った?
e
.....いや、なんでもないよ!
h
というか動画撮影終わったし、アイスでも買ってくるよ。僕、
y
えっえっ、いいの!?
y
俺絶対バニラーー
e
私はチョコかなー
h
おっけー。他のみんなは今いないし、適当に買ってくるよ
m
ヒロくん。俺もついて行っていい?
m
話したいことがあるんだよね。
h
うん、いいけど____
h
話したいこと、って?
m
まぁ後で話すよ。
m
いってきまーす!
y
行ってらっしゃいー!
e
行ってらー!
h
それで、話したいことって?
m
うん、まず初めに言うんだけど
m
じゃっぴとたっつんのこと、ヒロくんも気づいてるよね?
h
う、うん、...
h
たっつんさんが盗撮してた、ってやつでしょ?
m
うん、それ。
m
俺が気になってるのは、どうしてたっつんが じゃっぴの事を好きなのか、っていうところ。
m
普通はさ、殴られた相手をあんなに好きになると思う?
h
.......なるほど 、
h
でも 元々好きだったんじゃないの?
m
でも、あの時まではあんな感じじゃなかったし、何かがあったと思うんだよね。
m
じゃっぴと初めに接触したのもたっつんだし。
h
確かにね、
h
とりあえず、僕も考えておくよ
m
うん。よろしく、
h
......ねえ。
h
もふくん。見える、?
m
.....うん、見えるよ、
m
何があったんだよ、
どうして
シェアハウスの前に救急車が止まってるんだ.....、?






