1852年
貞子という可愛い女の子が、いました。
優太
貞子。
優太
付き合って下さい。
貞子
はい。
貞子の、友達、洋子が、好きなのは、優太です。
優太と貞子が付き合っているのを聞いた洋子は、貞子を憎みました。
洋子
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通話
01:14
貞子
洋子どうしたんだろう?
貞子
洋子、怒ってたなー?
貞子
洋子ー
貞子
どうしたの?
洋子
どうしたじゃないでしょ。
貞子
え、
貞子
何を、怒ってるの?
洋子
貞子、私が好きな優太君とったでしょう‼️
貞子
ご、ごめん
洋子
優太君取り返してやる。
グサッ
貞子
よ…う…こ…
ドサッ
洋子
ど、どうしよう。
洋子
貞子を殺しちゃった‼️
次の日
先生
昨日から貞子さんが、行方不明です。
優太
せ、先生
優太
嘘でしょ。
先生
……………………
洋子の家
洋子
あははは。
洋子
もう貞子がいない、やったー🎵
貞子
ょーぅーこー
洋子
え、
洋子
貞子は、もう死んだはずじゃ
貞子
よーうーこー
洋子
いやー
洋子の母
洋子どうしたの?
洋子
さ、貞子の声が、
洋子の母
何言ってるの!
洋子の母
貞子ちゃんの声なんか聞こえないけど……
洋子
貞子ごめんなさい。
貞子
ぃぃょー
貞子
ちゃんと謝ってくれたからね🎵
私
どうでしたか?
私
一応、初心者です。
私
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