るぅあ
よっこいせ、あいすあいすー
美夏
犯人は、お前かー!!!
るぅあ
ウギャッッ
希咲羅
男子が買ってきたアイスを狙う怪盗
月彩
犯人はるぅだったんだね、、
るぅあ
ちがっ!ワタシジャナイヨ
美夏
こらー!!!
天羽
言わんこっちゃないってやつですね笑
夜月
ねー
いつかバレるって言った矢先に…
いつかバレるって言った矢先に…
天羽
私たちのアイスは狙われなくてよかった
夜月
るぅあなら狙わないよ笑
私たちとは 違うもんね
天羽
それもそうですね、笑
夜月
まぁ、そんくらいがちょうどいいってやつじゃん?
そう、私たちの間にある少しの。 数ミリのこの壁がどうにももどかしくって、 悔しい。
だから、ちょうどいいなんて言って誤魔化す。
希咲羅
はげだっつ!!買ってきて!
るぅあ
えちょ、ハゲさせないでよ?!
るぅあ
ただのハゲ持ち帰る気は無いけどさ
月彩
伏字大変なんだから黙っとりなさい
ゴッッチン
るぅあ
いたーーーー?!!!!!
美夏
ほら!はよぉかってきい!!
るぅあ
もー痛いし声大きいって、、
夜月
るぅあ!私はアイス"の実ね!
天羽
私はぱるつで!
るぅあ
もー2人まで?!!
ハイハイ、いってきますよーーーだ!
ハイハイ、いってきますよーーーだ!
天羽
…、私たちもあと追っかけますか
夜月
そだね、笑
心配なっちゃった
心配なっちゃった
月彩
気をつけてね?
夜月
任せてよるあるあ!
よしー!いこ天羽ちゃん!
よしー!いこ天羽ちゃん!
天羽
ちょ、夜月さん待ってー!?
美夏
お姉ちゃんポジションやなぁ、
希咲羅
師匠にも負けず劣らず、、
月彩
なんで張り合ってんの笑






