結衣
あのねぇ~、、
結衣
この小説書いてるクソ作者がぁ~、、
IRARUANN
え?クソ作者、、?
結衣
小説かなり書くのさぼってたので~
投稿遅れちゃったのよぉ~
ごめんねぇ~みんなぁ~
作者がくそ野郎でぇ~
投稿遅れちゃったのよぉ~
ごめんねぇ~みんなぁ~
作者がくそ野郎でぇ~
IRARUANN
え、、?!
ちょっといいすぎじゃない?!
てかこの小説キャラクター多すぎて
格の疲れるんだー
ちょっといいすぎじゃない?!
てかこの小説キャラクター多すぎて
格の疲れるんだー
結衣
-言い訳は聞いてないから。
IRARUANN
はい。すみませんでした。
深く、、深くと反省しております。
深く、、深くと反省しております。
結衣
分かったから早く本編。
IRARUANN
それでは
IRARUANN
どうぞ!
健斗
俺は、、
奏多
うん。
健斗
俺は、、!
奏多
、、、うん。
健斗
、、、、どうすればいいんだ、、?
奏多
うん、、うんうん、、、う、、は?
健斗
いやだからさぁ、、
俺はどうすればいいんだ?
俺はどうすればいいんだ?
奏多
、、、え?そんなの、、
自分が望んだ選択肢を選べばいいと、、思うけど、、?
自分が望んだ選択肢を選べばいいと、、思うけど、、?
健斗
だから、、
それがわからねぇんだよ、、。
それがわからねぇんだよ、、。
健斗
自分がどうしたいのか、、
何を選べばいいのか、、。
何を選べばいいのか、、。
奏多
、、、お前。
奏多
バスケと咲良が好きなんだろ、、?
健斗
え、、うん。
奏多
じゃあお前は2を選べ。
健斗
っ?!でもそしたらお前は!
奏多
俺とお前は、、
奏多
ただの赤の他人だよ。
カチっ!
健斗
おい!俺は―
健斗
、、あれ?
健斗
奏多、、?
咲良
、、?
健斗君、、。
どうしたの、、?
健斗君、、。
どうしたの、、?
健斗
え、、いやだってさっき、、、あれ?
健斗
さっきのことが思い出せねぇや、、。
健斗
まぁ、、
健斗
いっか!
咲良
帰ろ!健斗君!
健斗
、、、あぁ!
健斗
(さっきのこと、、)
健斗
(何か大事なこと)
健斗
(大事な人を、、、わすれているような、、。)
咲良
、、?
健斗君?
健斗君?
健斗
、、え?、、何?
咲良
、、泣いてるけど、、どうしたの、、?
健斗
え、、
健斗
、、、、自分でもわからない。
咲良
そっか、、
咲良
、、帰ろっか!
健斗
、、うん。
奏多
お幸せに、、、な。
奏多
、、、懐かしいな、、
奏多
でも、、
あの一軒があったおかげで、、
おれは、、あいつらをー
あの一軒があったおかげで、、
おれは、、あいつらをー
樹
奏多?どした?
奏多
?!
あ~、、いや?何でもない!
あ~、、いや?何でもない!
樹
そっか!
奏多
俺、、もう帰るから、、
樹
あ!ちょっと待てよ!奏多!
奏多
、、ん?
樹
お前さ、、
樹
健斗って知ってるか?
to be continued...






