テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
【注意】
✱SnowMan×SixTONES ✱メイン年下組(スト) ✱捏造 ✱怪我、流血表現あり ✱ご本人様とは関係ありません ✱口調不安定
それでも良いよという方は どうぞ。
明けましておめでとうございます。 良いお年を。
俺は「松村北斗」。SixTONES黒担当だ。
今日は、とある企画の為にダンス練習を しに稽古場までやってきた。
Hk
稽古場へ入ると。
Fk
Fk
真っ先に出迎えてくれたのは SnowManの最年長である 「深澤辰哉」ことふっかだ。
Hk
Hk
Fk
Fk
Hk
とある企画とは、SnowManと SixTONESが合同でMVを作る という特別な企画が実施された。
だがSixTONESは六人、 SnowManは九人と全員で踊って歌う には多すぎるため、ユニットという 形でMVが作られることになった。
俺が所属するユニットには、 SixTONESから俺・ジェシー・慎太郎の年下組が抜擢。
SnowManからはふっか・しょっぴー・目黒・舘さんの四人が抜擢された。
Js
Sn
Hk
Sn
Sn
Hk
Js
Syp
Dt
Js
Syp
Sn
Sn
Syp
Syp
Hk
着々とメンバーも揃っていき。
Mg
Fk
Mg
Dt
Hk
Mg
Fk
そして、念願のダンス練習が始まる。
SnowManとSixTONES、合同練習は 今回が初めてだが、ダンスは振付師の 方に事前に教えて貰っているため、 MV中の隊列などが主な確認である。
Fk
Hk
隊列などは俺たちが自由に 考えていいとの事だったので、 バランスを考えながらダンスをしていた。
Js
Syp
Sn
Sn
Mg
Fk
Dt
Dt
Hk
Sn
Js
Fk
Fk
順調に進んでいた。
その、ハズだったのに。
Hk
…………シ、……ギ
Hk
Hk
…………ギシ、……シ
Fk
Js
Sn
……ギシ、ギシ
Hk
Syp
Hk
Syp
Hk
……ギシ、ギシ、ギシギシ
Hk
Hk
そう思った時のこと。
ブツリ
そんな音と共に、
Mg
そんな声が聞こえた。
そして、強い衝撃が俺の身体に 直撃した。
Hk
上から何かが落下してきたのだろうか。 頭に直撃してしまい、俺はその重い物と 共に床へ倒れ込む。
Hk
重い物は俺の身体からすぐにどかされた。
Sn
Js
俺を心配するジェシーと慎太郎の声も聞こえてきて。
Fk
Dt
Fk
Mg
ふっか達の声も、徐々に遠くなって。
次第に、強い痛みが頭と身体を 蝕む。
だが、声は出ない。身体も動いてくれない。
Sn
Fk
Hk
Fk
Syp
Hk
Js
Sn
Fk
Syp
俺は、そこで意識を落とした。
コメント
1件