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13件

もう本当にマッッッジで最高です🤩 ハネさんの14は何しても可愛すぎて目に入れても痛くないくらいです✨ 毎日毎日繰り返して見てます😎 これからもお願いします! 私の最近の一番の癒しです🥹

ほんっとにかわいい!!!!! ハネさんの書く14さん受け好きすぎて毎日チェックは必ずしてます笑笑 とにかくえっちぃ14さんもウブな14さんも全て好きです♡ 14さん受けまた楽しみにしてます〜!
ハネサンンンンンンンンンン‼️‼️‼️‼️待ってましたほんとに楽しみにドキドキしながらニマニマしながら待ってました🥹🥹前回に続けてまたも14さん受最高ですほんとに感謝しかないですもう題名見た瞬間から最高だなって確信してましたてかほんとに最高でしたもうこの今の気持ちやばすぎて書ききれないのでこの辺で終わっときます🥲🥲でもほんとにほんとに最高です愛してます‼️‼️‼️‼️また14さん受待ってます😘😘
かなは@MTOR推し
483
ヱヰ
1
30
今回試しに無背景で…!🙇🏻♀️
藍
ガチャンッ
藍
藍
藍
休日、とはいっても合宿中の、休日。
ホテルで迎えた何日目かの朝、俺の部屋にだけ妙な時間にインターホンが鳴った。
それは俺が頼んでいた物が届いたから。 このためにいつもより少し早く起きていた。今か今かと構えていたので音が鳴ったその時、異様な速さでドアを開けてしまい、配達の人には変な目で見られてしまった。
そんなことより、待望のやつ………!
藍
藍
藍
藍
藍
ソレを箱から取り出して全体像を見てみる。
藍
藍
藍
眺めながら首を傾げては悩んだ。
メイド服を、買ってみた。
メイド服を、買ってみてしまった…!
もちろん自分用ではない。俺がこんなん着るわけない。でも着てほしい人はいる。
藍
藍
祐希さんに着てほしい。いや、祐希さんもこんなん着るわけないんだけどさ、意地でも着せたろと考えている。
決して嫌がらせではない。懇願している。
理由は単純で、絶対にえろいから。 他人にこういうの着せて興奮する俺の性癖のえぐさは認める。けど、いや、えろいに決まってるから。着てほしいやろ、どう考えても。
祐希さんと俺は俺らしか知らない関係がある。付き合ってるとかではないんだけど、…んー、でも俺は好きかも。そういうのを言い合う前に、身体の関係が先にある。祐希さんがまさかって感じだけど、そのまさかで、あの人意外と乙女なんよ、俺には心開いてるから身体まかせるくらい許せるんだって。 けどやっぱ祐希さんって人は恋愛にも近いけどそれよりも特別で、尊敬よりも尊くて、不思議な存在になっている。
藍
藍
藍
俺が手に持っているメイド服は、わりと普通のメイド服ではあると思う。 あでも、中に着る黒のワンピースは胸元が開けていて肌が見える。半袖のふんわりとした袖口には細いリボンが施されていて、白のエプロンは周りにフリルが着いている。もちろんヘッドドレス?だっけ?それもある。そしてスカート丈が短い。 まあでも、普通の範疇やろ多分
祐希さんのためを思っていちばんでかいサイズにしたけど、それでも尚スカートは短すぎる気がする。まあ、ありがたい
最初はこんな目で見てなかったんやけどなー…。気がつけば祐希さんの事ばかり考える時間というのが、年々増している気がした
…
祐希side
…
…
有志
有志
藍
藍
山本智大
健人
藍
小川智大
小川智大
祐希
有志
祐希
さっきもだけど、また話を聞き流していたことがバレてしまった
今日は休日だから、智に誘われてこのメンバーで昼飯を探しに出かけている。
昼下がりの街をブラブラ歩いているけれど、俺一人ちょっとだけ気分が悪くなっていることに皆は気づいてるかな
西田と並んで俺の前を歩いている藍に、特に気づいて欲しいんですけど。
藍
祐希
祐希
祐希
スマホを弄ってた藍は急に振り返って俺を見る。
二人でいるわけじゃないし俺は何ともない顔でみんなの話題に触れた
けど藍の、そのスマホを弄っているのが不快
山本智大
有志
小川智大
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希
誰かとずっっと連絡とってんだよなぁ。
藍がマップを見る係だったけれど隣で西田が調べてくれて店にたどり着くことができた
ついさっき見つけた和食屋。さっそく入店して席に着く
それでも藍はスマホから目を離さない
…
…いや、別にだからって俺が干渉する意味なんてないんだけど。でもなんだかイライラすんだよな
なんでそんなに執着しているのかと言うと、最近奴には怪しい行動が見られる
1週間くらい前、練習が終わって体育館を出る直前、小柄で清楚な見た目の女性と話している藍を見かけた。その女性は体育館で事務をしている人ぽかったし、偶然知り合いに会った感じなのかなと思った
けれど次の日も、その次の日も藍はその人と話している。初めて見かけたあの日から途端に親しくなっているようだから、何があったんだろうと少し予測し始めた。でも見当がつかない。
距離が近いように感じた。嫌だった。 藍は俺に特別な気持ちを抱いてくれているのかもしれないと期待してしまっていただけに、自分が情けなく、惑わしてくる藍が憎く、やっぱ俺はあくまでただの仲間という認識なんだと、そういう諦めまでも、その光景をみていると全てが押し寄せてきて辛くなった
こんな不快感に遭遇したことなどなかったから、対処の仕方もわからず今日まで引きずってきた。藍はその女性と親しげに話し始めてからスマホを触る回数が明らかに増えているように見える。連絡とってんだろ、って、…思う
健人
小川智大
藍
有志
祐希
注文をして一息ついた。藍は俺の向かいの席に座っている
今は皆で話していてスマホをいじっていない。なのに、藍の頬杖ついてるその肘の傍に、伏せて置かれたスマホが恐ろしい
祐希
藍
藍
藍
向かいにいる俺に全く見向きのしない藍に話しかけた。他4人は特に気にすることもなく話題を続けている
藍は俺に興味があんのか、無いけどいい捌け口だから上手く付き合ってんのか、よく分からない
祐希
祐希
藍
あまり深く考えずに誘った。 現状治まることの無さそうなこの気持ち悪いわだかまりをとりあえず消したくて。俺が捌け口にしてやろうと言う気持ちで。
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
…先週、。あの時も俺から誘った気がする。藍がまたあの女の人と話してたとき、こうやって不安になって咄嗟に言ってしまったんだ
藍
藍
でもあの時もお前あの人と仲良さそうだったじゃん
祐希
祐希
藍
祐希
まずい、思ったことをそのまま口にしてしまった
急に何言ってんだと藍は目を見開く
祐希
祐希
藍
もういいやと思って話を逸らさずに伝えてみる。藍は首を傾げて頭をかいた。目が泳いでいて、やっぱそういうことなんだと思った。
藍
藍
藍
祐希
曖昧な返し。 だから、別に俺が藍の恋愛事情に干渉する理由なんて何も無いんだけど。じゃあ俺はなんなんだって、…なんか、……はぁ。
祐希
山本智大
山本智大
山本智大
有志
祐希
小川智大
小川智大
藍
藍
さっきの淀んだ空気は嘘のように蒸発して消え去った。無理やりそうさせた
今日の夜、俺がこいつを捌け口にしてやるという意気込みで行くか、もうこの関係をやめにしようという気持ちで行くか。なんでもいいけど、いつもと違うなにかが起こる予感がした。
…
…
…
…
夜
藍side
…
小川智大
藍
藍
小川智大
藍
小川智大
小川智大
藍
藍
小川智大
小川智大
藍
よしよしよしよし、よし、部屋に帰れる
コーチと打ち合わせがあって俺と他の人数人がロビーに集まっていた。けどさっき解散になり、時刻は23時くらい
思ったより長引いたけど祐希さんもう部屋いるかなあ?
小川さんと部屋に戻るまで雑談をし、たった今小川さんは向かいの部屋に入っていった。そして俺は自分の部屋の目の前に立っている。
ドアを開ければきっと祐希さんがいる。 今日の昼急に誘われたけど、部屋来るってことは、そういうことだ。
藍
藍
藍
藍
藍
藍
やばい、忘れてた
え俺、朝部屋出た時メイド服そのままにしていったよな?
絶対バレてるやん
え、どうしよ、今頃ドン引きされてるやんな
この部屋の最後の記憶では、メイド服はベッドの前辺りに放ったらかしにして出ていった。
部屋に入って廊下を抜ければ真っ先に分かる位置にある。手遅れすぎる
藍
藍
藍
プライド捨てて謝るしかないと思った。ほんとはもっといい雰囲気になってきたとこで言ってみようと思ってたけど、シラフの祐希さんがあれを見たら、笑うことすらない。
俺は意味の分からない決心をして、鍵を開ける。
藍
ガチャンッ
藍
藍
恥ずすぎるのでドアを開けてすぐに大声で押し切ろうとする。
藍
祐希
藍
藍
藍
靴はあったのに妙に静かで一瞬いないのかと思ったけど、部屋に入ったら棒立ちしてる祐希さんがいた。そしてやっぱり恥ずすぎるので、顔をまともにみることもなく例のものを確認する
…あるわ。しっかり放ったらかしにしてある。
やらかした。ほんまに忘れてた。
あー終わった、ドン引きやろ、
藍
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
片付けようとしてたところ、後ろからいきなり抱きつかれた。
バックハグだ、初めてされた、祐希さんに。
俺の肩に顔を埋めてる祐希さんから、鼻をすする音が聞こえる
え、泣いてる?
キュンとしたのと、心配と普通に意味わからんすぎるのと、なんか色々と混乱している
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
なーにが起きてる?
なんかよく分かんないけど、多分祐希さんはこのメイド服がきっかけで泣いている
泣いているというか泣くのを堪えているというか…
とりあえず、腕を一度離してもらって、ベッドに二人で座るよう言ってみる。
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希さんは俺から離れて無言で頷いた。
小さい子をあやしているような気持ちになった。少し落ち着いたところで、何を考えてるのかまず話を聞いてみる。
祐希さんはさっきとは違ってわりと冷静に説明してくれた。とは言ってもいつもの声とは全く違ってなんか弱々しい
多分こんな祐希さんを知っているのは今の俺だけだ。後にも先にもこんな姿みれない気がする。そう思うと無意識に目の前にいる衰退した存在を焼き付けるように見つめていた
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
一通り話を聞き終わった
話を聞き終わった今、俺は真顔の表情がどうか崩れないようにと、必死に堪えている
笑ってしまいそうだから、。…笑
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
藍
どうやら俺の部屋に入ってメイド服を見つけた時、他の人とそういうプレイをするために買ったやつだと思ったらしい
昼飯のとき言ってたよく話してる女の人って、そういうことね、俺の友達の好きな人なんよ、あの人。おれの友達とあの子をくっつけるために、俺が恋のキューピットになってやってたのよ。
連絡先すら交換してなかったらしいから俺が通達係になってやって、度々報告してたのよ、友達に。だからスマホばっかいじってんのも友達の恋バナに付き合ってただけ…。今度デートするらしいですけど。
俺は祐希さんが伝えてくれた不満への弁解を全力でした。
祐希さんはその友達の好きな人と俺がそういう関係にあって、俺なんか必要ないじゃんと嫉妬してくれてたみたい。
嫉妬?祐希さんが?俺に? やっぱ顔にやける
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希さんは誤解が解けた安堵から、再び目に水をためる
まじで珍しい光景、ごめんけど目ガン開きで俺は見てるよ
祐希
藍
俺が手に持っていたメイド服を祐希さんは少し引っ張る
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
これも安堵のあまり言ってくれてるのか? 恐らくそうだ
絶対に嫌がるはずなのに、易々と受け入れてくれたことに俺は拍子抜けして思わず間抜けな声を出してしまう
あれだけ悩んだのにあっさりと、こんな、あっさりと?えメイド服だよ…?
藍
祐希
藍
藍
藍
服を持って、廊下の方へ行ってしまわれた。
思い描いていたシチュエーションと全く違いすぎて、これは大丈夫なのかと今更心配になってくる。俺祐希さんになんてことさせてんだ
洗面所辺りから、スルスルと服が解け落ちていくような音が聞こえる。ガサガサと服を広げ、袖を通すような音も聞こえた。
見えていないのに目の前で着替えられているような感覚に陥って、俺が赤面してしまった。なんとなく正座をして待つ。
藍
なかなかに時間がかかっているようだ、そりゃそうだよな、そりゃな
藍
ちょっと見に行ってもいいかな、? 正直早く見たいんだけど
俺は立ち上がって廊下へ出た
藍
藍
覗くことはせずに近場で聞いてみる
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
まずい、祐希さんが正気に戻ってきてる
これはあと数秒で着替え始めるぞ
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
壁越しに会話してたけどすぐに覗き込むようにして洗面所へ入った、目が合った。
ちゃんと着替えてくれていた
…
…考えることも出来なくなりそう、想像以上に効いてる
俺の前で顔を両手で覆いながらしゃがみこんじゃった祐希さん、いちばんでかいサイズを買ったのに服は祐希さんの筋肉に耐えるのに精一杯な様子で、胸筋辺りははち切れそうなくらいパツパツになっている
だからこそ胸元の肌が見える空間は谷間の影が映えていて、祐希さんの日々のトレーニングで強化された肉体美の象徴として晒されていた
それと脚、やっぱスカートは短すぎた。膝上15センチとか?…股間が今にも見えそう、だし、こんな格好とは相反した雄らしい太腿がより強調されて見える
それでもって佇むリボンやフリフリのスカートは、祐希さんへの悪気のない脅威のように辱めていた。さらに、ご丁寧にヘッドドレスまで付けてくれている。セットしてないふわふわな茶髪に、それはさりげなく愛嬌をみせている
情報を処理すんので限界
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
頭のやつを取ろうとした祐希さんの手首を掴み強引に引き寄せた。引っ張ってベッドに連れていき放り投げるように手を離す
ドサッという音がして祐希さんの重たい体がシーツに沈んだ。
相当恥ずかしいみたいだから俺と目を合わせてくれない、けど俺はそんな祐希さんの顔をずっと、ずっと見てる。身体も舐めるように眺めている
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
ベッドに着くなりすぐさまズボンを下げた俺を祐希さんはさりげなく見た。
その瞬間から俺の下半身に釘付けになっている。俺のが祐希さんの姿を見たせいではちきれんばかりに膨らみ、先からツンと鼻に来るにおいを放ちながらカウパーを漏らしているからだ
藍
祐希
藍
生意気な口調で誘うと、ノロノロ動き出して四つん這いの形で俺の下半身に顔を寄せた。こうやって急に発情して戻れなくなっちゃうような身体にさせたのは俺の責任だと思う
祐希さんの息は段々と乱れてきている。 相当な痴態を演じてくれていることすら忘れているらしい。伏せられた艶かしい目つきは俺のモノから視線を外さない
俺が何も働きかけないでいると、祐希さんは段々と腰を揺らしている。その度にフリルやリボンが揺れて痴女と変わりない
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
上目遣いをされた。その格好でされるとちょっと、あまりにも、良すぎる
藍
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
いきなり咥えこんだと思ったら口をすぼめて吸い付いてくる
無我夢中で俺のに食いついてる祐希さんはまさに俺に、ご奉仕してるみたいで、祐希さんという尊い存在をこんなふうに扱っていることを思うともう絶頂してしまいそうだった
祐希
祐希
祐希
藍
久しぶりに口を開いた祐希さんは格好に対して通常の口調で言う
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
藍
そうだよね〜…!分かってた、そういうのは乗ってくれないよね!
分かってはいたけど聞いてみたくなった。 けどこれでいい。祐希さん、後で絶対言わすからね、メス堕ちしてはしたない声でご主人様って俺の事呼んでもらうから
俺の企みを知らずにゆっくり倒れる祐希さん。
ここで俺をさらに興奮させたのは、スカートの布越しに浮き出る祐希さんの勃ったソレだった。めくってしまえば見えるけれど、めくらずとも自らソレが布を持ち上げている
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
祐希さんは下着を履いてなかった。ほぼ意味を成してないスカートをチラッとさりげなくめくって俺にそれを知らしめた
スカートの扱いに謎に慣れてた感じがあるのも、準備をしてきている事実も、何もかもに酔ってしまう
祐希
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
祐希
グチュッ、!♡♡
祐希
祐希
耳元で言われた言葉に反応した祐希さんはそれからすぐに指が中へ入ってきてついていけてない様子
確かにいつもより柔らかくてあと少し広げればすぐに俺のを受け入れてくれそうだった
喘ぐ祐希さんのすぐ下にある谷間にはじんわりと汗が滲んでいて、その汗が服の陰に忍んでいく流れをみていると無意識に指の動きが早まってしまう
祐希
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
こいつ、といった表情で俺をみる祐希さん。そんな顔すらも可愛い。
あえて避けていた祐希さんの好きなお腹に近いとこを指でかき乱してあげると足をピンと伸ばし腕には筋肉が浮き出た。またしてもその筋肉がメイド服とのアンバランスさを強調させている
祐希
祐希
藍
俺は堕ちろ堕ちろと念じるようにしながら指を入れたり出したり、水っぽい音を響かせていた
祐希
チュプッ、♡
祐希
祐希
そして咄嗟に指を抜く。イけなくて悔しそうにする祐希さんが愛おしい
俺は上の服も脱ぎ祐希さんとは反対に全裸になると、ゴムも付けないままはいってしまう直前まで静かにソレをもっていく
藍
藍
祐希
祐希
脚を開いて手でスカートを掴み自分で捲し上げながら待つ祐希さんは淫乱やなあと思った
それといつもえっちな気分になるとバカになっちゃって呂律も上手く回らないんだよな
藍
藍
藍
藍
祐希
グ、チュッ…♡♡
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
ドチュ゛゛ッッ!!♡♡♡
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希さんが俺に敬語でおねだりしてきた、もうこの事実だけで死ぬほど満足している
おれに、俺に敬語まで使って挿れて欲しがるなんて、
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
腰を振り続ける俺の顔をじっと見つめて祐希さんは大きな手で俺の顔を包んだ
俺も顔を見つめ返すと祐希さんは薄い唇をゆっくりと開いて暖かい吐息を漏らす
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
ゴリュッッ♡♡♡ゴチュッッ♡♡
祐希
祐希
祐希
藍
言わせようとしなくても祐希さんの方から欲しい言葉をくれた 何となくそういう気分になったから言ってみただけなんだろう
歯止めが効かないどころかもう壊したい
壊すつもりで祐希さんの分厚い腰を掴みスカートで見え隠れする秘部に何度も何度も俺のを叩きつける
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希さんはさっきから滲み出るように精液を垂れ流しているから気になっていた。そんな弱々しいことしてんのはじめて見た、うれしい
嬉しくてって掠れた声で言っているのに愛が溢れてつい自分のを押し込んだらまた微量の精子を漏らす
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
俺が無理やり奥まで挿れてくるから、本能的に逃げようとしてる祐希さんの腰を服越しに掴んで、絶対にこの快感から逃れられないようにする
祐希
祐希
藍
そこら辺の女の子にかっこいいって言われるより何倍も勃つ…じゃなくて、うれしい…
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
ゴチュ゛゛ッ!!!♡♡グポッ…♡♡
祐希
藍
結腸めがけて突くと祐希さんは腰を大きく反らした。同時に俺の顔見てたのが首を伸ばして昇天するように見上げちゃって、痙攣しながら声を絞り出してる。
女の子の服着て、メスイキずっとしてて、射精もまともに出来ないとか、どう考えても今の祐希さんは雄の欠けらも無い。体つきを除いて。いや、除くには立派すぎるんだけども
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
こんなにも祐希さんが祐希さんしてない日なんて無かったもんだから、ありがたダメージがデカすぎて、もう頭痛いまである、ずっと体に力入ってて血管切れそう
頭がボーッとしてきてこれはもはや危険なんじゃないかと思ってた時、祐希さんが俺の後頭部に片手をまわして素肌が見えている谷間へ顔を押し付けられた
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
ビューーーッッ!!♡♡ドピュッ♡ビュルルッ…♡♡
藍
祐希
藍
藍
祐希さんの谷間に埋もれて汗を舐めながら、随分とながく出てた気がする
俺がひとりで感じまくってる間、祐希さんは無言だったけど身体が痙攣してて、出されてまたずっとイってんだなって丸わかりで、それが本当に可愛かった
藍
藍
グチュッ…♡チュプッ、♡
祐希
祐希
藍
祐希
モノを抜いてから祐希さんの顔を見た時物凄い優越感というか満足感が押し寄せてきて、その顔を撫でたり、口の中に指をいれて舌に絡ませたりしながら愛でていた
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
藍
あぐらをかいて座りながら祐希さんに視線をおくるとまた四つん這いになりながら猫のように歩み寄ってくる
正直まだ出せるけど、祐希さんの身体を壊すようなことは絶対何があってもしたくないから我慢する。祐希さんがしたいって言ってもそれは断る。…………断わ、れる、はず。
祐希
ジュルッ♡♡クチュッ…♡
藍
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
俺のを優しくゆっくり咥えてくれてる祐希さん、頭を撫でてみたらチラッとこちらを向いた。また、なんだか猫に似てると思った
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
顔だけを俺に向けて、受け入れてくれたようだから少し屈んでキスをした
長い間してると止まれなくなる気がして、少ししたら離れる。
すると祐希さんは疲れが一気にきたみたく倒れてしまった。そしてすぐにすやすやと寝息が聞こえてくる
この格好のままじゃまずいだろうから時間経ったら起こすけど、今だけはこの寝顔をみてたい
祐希
藍
藍
藍
思った。多分祐希さん、今日はイレギュラーなことが起こっていたからこんな事をしてくれたけど、普段ならぜっっっったいにメイド服など着ない。当たり前に。
この後起こしたら終わりだ。 せめて、写真でも撮って残しとこ…………
藍
藍
しずかーにスマホを探して、見つけて、写真を撮った。気分としては最高。
藍
藍
おれも祐希さんの隣ですぐに寝てしまった
この後起こされたのは俺の方だったし、祐希さんは何事も無かったかのように寝る準備を終わらせていたし、メガネだったし、半袖短パンだった。
…
…
翌日 昼
…
藍
小川智大
小川智大
藍
藍
藍
藍
小川智大
小川智大
小川智大
藍
翌日、昼、出かけた、小川さんと
出かけた先、小川さんの目の前でスマホを取りだした
ロック画面に、昨日の祐希さんを設定したこと、忘れていた
忘れていたというか、忘れては無いけど、小川さんに見られるとは思っていなかった。 この人は俺と祐希さんのこと少しは知ってるけど、その、少しだし。てか知ってても、これはちょっと………これは良くないよな
言い訳も何も無さすぎて、沈黙が続く
藍
藍
藍
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
藍
泣くかー。
…
…
…
…
祐希