TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

頭でわかっていても

CI03

実体験で語っていない話って、重みがないの

クミ

もうぺらっぺらかな(w

CI03

結局、ヒトゴトなんだと思うの

クミ

品質工学のプレゼンテーションでも、同じ事がいえそうだね

CI03

部下の品質工学の実験のとりまとめとかしているって言っても

CI03

偉い人は自分自身が実験しているわけじゃないし、

CI03

どうしたって重みがなくなるのはしょうがないのかも

フォルテ

でも、中には偉い人でもすごいという人がいませんか?

CI03

あ~、そういう人もいるの

CI03

やっぱ、苦労しているというか、言葉が深いの

CI03

ただ単純にパワーポイントをなぞっているだけじゃないの

フォルテ

自分の問題だと認識しているかどうかではないでしょうか?

CI03

それだけじゃないとは思うの

クミ

体でわかっているのと、頭でわかっているのの違いとか

CI03

あら、なんかクミちゃんらしくない発言なの(笑

クミ

どういう意味?
(==#

CI03

頭でわかっていても、実際にはできないの

フォルテ

頭でわかっていないけど

フォルテ

実際にできるという人も居ませんか?

CI03

いわゆる、天才肌ってやつ?

CI03

スポーツ選手に多そうなの

CI03

でも、センスと努力の塊だと思うの

クミ

巨人軍の長島監督とか?(笑

CI03

はまっているかも
(^^;

フォルテ

品質工学も同じ事がいえそうですね…

CI03

理論がわかっていても、いざやるときに手が動かない

CI03

やっぱり、経験をしないとダメなのかもしれないの

「どうしたら品質工学を 上手く使えるようになりますか?」

田口玄一先生 「場数です。」

そもそも品質工学f ~外伝~

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

17

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚