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俺は猫宮 いふ。 普通の学生。
先生
先生
学力の面で困ることが無いように毎日毎日勉強している。
女子(使い回し)
そのおかげでめんどい女子にも絡まれるようにはなったけどな、
帰宅してからはいつも通り課題と勉強。
両親はと言うと、いつも仕事で帰りが遅く、、深夜に帰って来る事が多い。
だから、1人で飯食って寝て、、 起きてまた1人で朝飯食って学校。
そんな思いながら今日も1人で布団に入る。
昔から両親は家に居る時間の方が 少なかった。
別にこの生活に慣れたから寂しいとかそういう感情があるわけではないし特に気にした事がなかった。
けど、なんか、、
何かが引っかかって つまらない毎日だった。
ピピピピピピ⏰
朝起きた時親が居るかもと思ってしまう時が偶にある。
用意されている朝飯を温めて1人で食べる。
ギャアギャアギャア
いつもは車の通る音しかしないのに聞いた事のない鳴き声?のようなものが 外から聞こえる。
ギーーーーーーッ!!!!!
外を見てみると羽を生やしたなんか変な奴らが飛び回っている。
しかもよく分からない言葉?を話しながら。
ギーーーーーーッ!!
思わず耳を塞ぎたくなるほどモスキート音のような鳴き声をしている。
羽の生えた変な奴
うるせぇ鳴き声?をしてる奴と目が合ってしまった。
羽の生えた変な奴
バリンッ💥
変な奴は窓を割って入って来て俺を何故か押さえ付ける。
羽の生えた変な奴
鼓膜が破けそうなほどうるさく叫び、 俺の首を締め付けてくる。
誰かっ…