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みにぱん
34
みずもち
40
みーる
560
みーる
976
ギルじい
じゃぱぱ
するとギルじいがみんなが一箇所にという
ギルじい
ゆあんくん
のあ
えと
どぬく
ギルじい
るな
ギルじい
ギルじい
ギルじいがゴホンッと咳払いをすると俺たちの方へ手をかざして目を瞑る
ギルじい
ギルじい
ギルじい
するとギルじいは「ん?」っと首を傾げる
ヒロ
するとギルじいは信じられん…と驚いていた
ギルじい
魂に魔法が宿っておる
からぴち
みんなが驚いて困惑しているとギルじいは「わしも驚きじゃよ…」と俺たちと同じくらい驚いていた
ギルじい
ギルじい
ギルじい
じゃぱぱ
じゃぱぱ
衝撃の事実に困惑しているとギルじいが「ただ…」と言った
ギルじい
ギルじい
ゆあんくん
ギルじい
ギルじいが俺たちに手をかざすと虹色の光が溢れたし、俺たちを包み込んだ
光が晴れると俺たちはいつもと違う服を着ていた
たっつん
るな
ギルじい
ギルじい
からぴち
深い緑を基準としたそれぞれのあった制服
どれも個人の個性が滲み出ていた
なおきり
するとなお兄が胸元の星の飾りを見て小首を傾げる
なおきり
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
からぴち
ギルじいが指を鳴らすと、俺たちを光が包み込む
ギルじい
ギルじい
ギルじい
寝る準備も終わらせ、みんなはそれぞれのベットへつく
じゃぱぱ
じゃぱぱ
みんながおやすみの挨拶を交わし、眠りに落ちてゆく
明日はどんなことが起こるかな…!
ワクワクが止まらない!
俺は疲れに負けて深い眠りに落ちていった
光が晴れると、お城のような大きな建物があった
ギルじい
ギルじい
えと
ギルじい
そう言って後ろのメヘルンのような森へと入っていく
のあ
辺りを見渡すと大きな花がいくつも咲いていた
ギルじい
ゆあんくん
ギルじい
ギルじいに続き森の奥へ入っていくと大きなツリーハウスが現れた
ギルじい
ギルじい
じゃぱぱ
どぬく
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
るな
えと
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ギルじい
ゆあんくん
ギルじい
ゆあんくん
ギルじい
のあ
ギルじい
ギルじい
ギルじい
からぴち
ギルじい
そう言ってギルじいは光に包まれて消えていった
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