甘露寺蜜璃
貴女
時透無一郎
無一郎くん、余計な事言ってる気がするよ…。
伊黒小芭内
貴女
ほら、言わんこっちゃない…。
時透無一郎
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
伊黒さんは無一郎くんを少し睨み甘露寺さんの後に続いてお食事処に入っていった。
貴女
時透無一郎
あっ……何ともなさそう…。
貴女
時透無一郎
貴女
私の見た事ないものばかりだ……。
甘露寺蜜璃
時透無一郎
伊黒小芭内
そうは言っても食べた事ない物ばっかりだし、よく分からない名前が多い。
貴女
「ぐらたん」って何だろう。
貴女
甘露寺蜜璃
貴女
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
「まかろに」?「ほわいとそーす」?「ちーず」?
聞いた事無い単語が多い…。
時透無一郎
貴女
甘露寺蜜璃
貴女
甘露寺蜜璃
時透無一郎
貴女
時透無一郎
貴女
貴女
時透無一郎
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
暫く経つとお料理が運ばれて来た。
女性
女性
女性
お店の女性はメイド服…?(最近覚えた単語)を着ていてとても可愛かった。
貴女
時透無一郎
甘露寺蜜璃
貴女
これがグラタンかぁ…。
パクッ
甘露寺蜜璃
貴女
貴女
甘露寺蜜璃
貴女
貴女
甘露寺蜜璃
時透無一郎
パクッ
時透無一郎
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
時透無一郎
貴女
貴女
私は無一郎くんの口元に付いているソースをとった。
時透無一郎
貴女
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
伊黒小芭内
パクッ
甘露寺蜜璃
伊黒小芭内
時透無一郎
貴女
時透無一郎
貴女
貴女
時透無一郎
時透無一郎
そう言い無一郎くんはハンバーグの刺さったフォークを差し出してきた。
貴女
貴女
時透無一郎
パクッ
貴女
時透無一郎
貴女
時透無一郎
貴女
時透無一郎
貴女
貴女
無一郎くんは笑顔でフォークを返す。
貴女
時透無一郎
貴女
その日のお夕食は体から熱が引きませんでした。
続く
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