テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
50,166
112
コメント
1件
𝓨̆̈𝓤♡
𝓨̆̈𝓤♡
𝓨̆̈𝓤♡
𝓨̆̈𝓤♡
𝓨̆̈𝓤♡
桃
瀬野
如月
𝓨̆̈𝓤♡
-3人グルラにて-
-PM 6:00-
如月
桃
瀬野
如月
僕はこの後、家で何を見つけてどうなるかも
何も知らずにいつも通り帰宅する
そして、この日を境に
僕の調教
が、始まっていく_
桃
如月
瀬野
桃
…なんだ、このノート。
桃
段々顔が引きつっていく
桃
如月
桃
僕は背中にそのノートを隠した
そのノートには
〇月〇日 桃が寝静まった頃乳首開発をしていたら 段々反応するようになった 可愛い。早く襲いたい。
〇月〇日 桃にイラマをした 寝てたから変な感じだったけど 可愛かった。喉奥キュってなった。 忘れらんない、もう1回したい 起こしたかった。
日付を書かれて
まるで日記のように。
丸っこい字、あれは如月
硬そうなフォントの字、あれは瀬野
ということは、ふたりでヤラらている。
如月が歩いてきて
隠したノートを無理矢理取られる
如月
瀬野
桃
見られた、と言うのに
異様にニヤニヤとしている
これは
彼らが仕掛けた
罠だったのだろうか
いつの間に…
寝てたんだろう…
桃
起きようとしたら、何かに気付いた
裸にさせられて縛られてる
そして
壁にもたれて話して居たふたりが
こちらを見て
ニヤッと笑って近寄ってくる
如月
瀬野
瀬野
桃
如月
すると、
自然と口付けをされる
桃
瀬野
如月
舌が入ってきて
ねっとりと
Dキスをされる
俺は、それに反応して
下が勃起してしまう
本当は、嫌じゃない…?
パン ッ .ᐟ ♡♡ パン ッ .ᐟ ♡
桃
瀬野
正常位で
俺は犯され始める
すると
如月が僕の首に手をかけた
如月
首を絞められる
途端に体が反応してキツく締め付ける
桃
逃げようとしても
腰を掴まれ逃がしてくれない。
瀬野
パンパン ッ ♡♡
ぐぽ ッ 、♡♡ ジュプ ッ ♡♡
如月
数え終わると
パッ、と手が離され
それと同時に激しく痙攣し絶頂する
桃
瀬野
イったというのに
思いっきり
深くまで突っ込まれて
足がガクガク震える
如月
すると
如月は
僕の下腹部をグリグリと拳で押し始める
桃
意図的にではないのに
腰がうね、うね、♡♡として
体が瀬野を求めている
瀬野
パンッ .ᐟ パンッ .ᐟ♡♡
如月
桃
如月
そう言って如月は
口をこじ開け
喉奥に一気に突っ込んだ
仰向けになっている上から口に突っ込まれ
体重が少しかかっている
それに興奮している自分もいた。
桃
グポッ ♡♡ジュポッ ♡♡
瀬野
如月
両方が激しくて
こんな事をされた事がない俺は
こんな痴態を晒して
恥ずかしい思いをしながらも
トビそうになる意識を
保つ事に必死だった
桃
瀬野
瀬野
如月
パンパン ッ .ᐟ ♡♡
ドチュ ッ ♡♡ グポ ッ♡♡
グプッ、♡♡ じゅぷ ッ ♡♡
瀬野
如月
瀬野
桃
如月
瀬野
如月
瀬野
ビュ~ ”~~~ッ♡♡♡♡
桃
それと同時に
僕自身も
達してしまい
口と中には
2人の精液が注ぎ込まれた
瀬野
ヌポ ッ ♡♡
桃
グプッ、♡♡ゴポッ、、♡♡
瀬野
如月
如月
口を開けて口内を見られた
僕はその時にゴクッと飲む
臭い、苦い
それなのに…もっと欲しい
瀬野
如月
頭を撫でられる
その感覚に
ゾワゾワして、嬉しくて
調教される、というのに受け入れてしまった
期待感に
蕩けた顔になってしまった。
𝑒𝑛𝑑
NEXT ♡ ···▸ 300