これは私の恐怖の恋愛の実話
当初ゆうという人からいい人がいると紹介され付き合うことに発展した彼氏がいた
元カレ
こんにちわー
元カレ
りかちゃん?(偽名)
元カレ
写真見たけど可愛いね♡♡
わたし
こんにちわ☺️
わたし
そうですか?ありがとうございます
元カレ
そんな固くなくていいよ俺高2だけど、
わたし
わかった!
タメ語にするね
タメ語にするね
わたし
高二なんだ、私中2だよー
元カレ
中二か〜若いな〜
数日後
元カレ
元カレ
あの、会ってみたいんだけど
元カレ
いいかな?
わたし
(どうしよ、、)
わたし
(はじめてだしなぁ、、)
元カレ
どこ住みだっけ?
わたし
〇〇だよ
元カレ
遠いなぁ
わたし
どこ住みなの?
元カレ
おれ?江戸川の方かなー
この頃から住みをごまかす時点で怪しいなとは思っていました、、
その後
会ってみようという話になり
その日が来ます
元カレ
やっほ〜
わたし
こんにちわー
元カレ
可愛いね♡♡
元カレ
すき😘
わたし
そう?ありがと♡♡
わたし
嬉しいな(❁´ω`❁)
もうこの頃には完璧好きになってました
恋は盲目ですね、、
元カレ
すき♡♡
元カレ
( * ´ ³`)ちゅっ
わたし
き、急だよ///
元カレ
嬉しくないの?
わたし
嬉しい、、
こんな日々が数ヶ月つづき
元カレがずっと私の家に通っているという状況でした
しかし
突然様子がおかしくなりました、
来る回数は減り
連絡も少なくなってきたんです
この続きはまた今度…