テラーノベル
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159
小恋路
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車掌
ボロボロの駅内には、霧が漂い肌寒い。
朝霧
同僚A
銃を構える2人。
朝霧
管理官A
朝霧
警戒しながら近寄る2人。
御影
管理官A
御影
二人は銃を下ろす。
同僚A
御影
御影
コメント
1件
このエピソード、すごく好きな雰囲気でした…!「命にお気をつけて」っていう車掌の台詞がもう不気味すぎて、一気に引き込まれました。そして御影さん…ただの怪しい人かと思いきや、ちゃんと組織の人間で、しかも「過去の残滓を見る」能力ってすごく気になる。朝霧たちの警戒と、御影さんの落ち着いた対応の対比が良かったです。次が楽しみです🤍🥀