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主
主
主
ガチャ
甚爾
恵
ばさっ
甚爾
甚爾
恵
恵
恵
甚爾はニヤリと口角を上げ、ゆっくりとベッドに膝をついて恵を見下ろした。
甚爾
甚爾
布団を掴む恵の手を片手で押さえつけ、もう片方の手で強引に布団を剥ぎ取ると、恵の露わになった下半身がびくんっと震えた。
恵
甚爾
甚爾
恵は必死に体をよじって甚爾の手を振り払おうとしたが、がっしりとした腕にがっちり押さえ込まれ、逃げ場を完全に塞がれる。
恵
甚爾
指先をゆっくりと恵の最も敏感な部分に這わせ、くちゅくちゅとわざと音を立てて弄り始めた。
甚爾
甚爾の太い指が奥まで滑り込む。
恵
恵
甚爾は自慢げに舌なめずりしながら、さらに深く抉るように動かし、恵の抵抗を溶かすようにじっくりと責め立てた。
甚爾は恵の細い腰をがっちり掴んで四つん這いにさせると、唾液をたっぷり絡めた太い指をまたゆっくりと後ろの窄まりに押し当てる。
ぬるぬるっ
恵
甚爾は容赦なく指を二本に増やし、 くちゅくちゅとわざと音を立てながら奥を丁寧にほぐしていく。
甚爾
甚爾
びくびくっ♡
甚爾は自慢気に息を吐き、自分の熱く張り詰めたものを恵の入り口に押し当てた。
ずぷずぷ
恵
恵は歯を食いしばり、必死に首を振って抵抗の意思を示すが、甚爾の太いものが奥までずぶりと埋め込まれるたび、喉から漏れるのは情けない嗚咽のような声だけだった。
恵
嫌悪と屈辱で瞳が潤むのに、体は裏切るようにびくびくと痙攣して甚爾を迎え入れてしまう。
甚爾はそんな恵の耳元で低く笑い、腰をゆっくり引きながらも容赦なく深く突き上げる。
甚爾
と囁き、わざと音を立ててぬちゃぬちゃと擦りつける。
恵
シーツを握り潰す指先が白くなるほど力を込めても、甚爾の動きに合わせて腰が無意識に揺れてしまう。
恵
甚爾は恵の顎を掴んで無理やり顔を上げさせ、嫌そうに歪む唇を指でなぞりながら、さらに激しく腰を打ちつけ、恵の嫌悪を塗り潰すように奥を抉り続けた。