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この世界には能力と言われる謎の力がある
そんな力がある世界では能力とは絶対的存在だった
能力が強い者は優遇され、弱い者は奪われ虐げられるそんな世界
そんな世界で俺こと柊鬼月は最弱の烙印を押されていた
そしてこの世界には最強最弱コンビと言われる者達がいた
それが今言った世界最弱と言われている柊鬼月そして世界最強と言われている男大月凛このコンビが最強最弱のコンビと言われている
そんな2人は今日から能力至上主義の学園へ入学するのだ
するんだが・・・
1人寝坊してる奴がいるようだ
見に行ってみようか
凛
(鬼月)んーなんか聞こえる
凛
(鬼月)誰かが呼んでいる
俺そう思いながら重たい瞼を開ける
鬼月
凛
鬼月
凛
鬼月
凛
鬼月
凛
鬼月
この男入学式を忘れいたのだ
凛
鬼月
凛
鬼月
凛
そして鬼月は思った
(鬼月)そうだ、こいつ世界最強能力者だわ
凛
凛
鬼月
こいつらは馬鹿である
凛
鬼月
そして2人は下へ降りた
凛
鬼月
凛
凛
鬼月
凛
鬼月
そして凛は学園に行った
鬼月
鬼月
鬼月
そして鬼月は片付けて玄関に向かうのだった
鬼月
俺はもうこの世にいない弟と妹の写真を見て学園へ向かった
鬼月
鬼月
鬼月
鬼月
そして鬼月は内心で興奮していた
(鬼月)はは、楽しみだなぁ
俺がそんな事を思ってるいると学園に着いたのだ
鬼月
鬼月
俺はそう言い学園の中に入った
鬼月
俺はそんな事を言いながら廊下を歩く
そしたら体育館?から声が聞こえた
鬼月
そして俺は体育館?を目指して歩き始めた
凛
レミリア
凛
レミリア
凛
レミリア
凛
レミリア
凛
俺がそう言い殺気を出そうとした瞬間体育館の奥の方から声が聞こえた
紫
そう言われたので静かにした
紫
紫
紫
前に立っていた人が何かを言おうとした瞬間聞き馴染みのある声が聞こえた
鬼月
凛
鬼月
そしてこの場にいた全員がその名を聞いて驚愕する
2人を除いた皆はこう思った「何故、世界最弱がここにいるの?」
鬼月
俺そう凛に問いを投げかける
そしたら前に立っていた人が口を開ける
紫
鬼月
鬼月
紫
紫
鬼月
紫
鬼月
俺が頭の中で?を浮かべていると紫がとんでもない事を言う
紫
鬼月
紫
紫
紫
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