○○
おはよ!
ユンギ
おはょ。
○○
どうしたの?元気ないね
ユンギ
いつもの事
ジミン
あっ!○○だぁ!
ジミンが走ってくる
○○
ジミンストップ!
ジミン
ん?どうしたの?
○○は、思った
○○
(ジミン女子に囲まれてるし、睨まれるだけだよな)
ユンギ
ジミン。女子に囲まれながら○○の所行くな!
ジミン
えっ?なんで!
ユンギ
○○女子たちに睨まれんの(小声)
ジミン
えっ!嘘。女子たちそんなことしてるの?
ジミン
僕の周りにいる女子たち!僕に近づかないで!○○睨んだらダメ!
テテ
ねぇ、○○〜?
○○
あっ!テテ!こっちこっち
テテ
○○〜
グク
何してるんですかヒョン
テテ
別にっ
ジン
思いっきり抱きついてるぞ
テテ
いっ、いや…別に
グク
今日も○○可愛いですね
○○
女子に囲まれながら言われても響かんわ
グク
さらに惚れるじゃないですか
○○
(やめて〜。言わないでお願い)
女子たち
えっ。まじ?
女子たち
○○許さない😤
グクは、女子たちが○○のことを悪く言っているのが聞こえた
グク
○○来てください
グクは、○○を連れて屋上に行った
○○
えっ。ちょっ何?
グク
あのさ、俺○○のこと好き!付き合ってくれない?
○○
えっ?どうしたの。
グク
?
○○
なに急に冗談言い出してwww
テテ
何やってるの?
グク
本気だから!明日までに決めといて
○○
えっ?あ…うん。わかった…
テテ
授業遅れるよ?
○○
う…うん!そうだね。早く行かないと…
帰り
グク
(´。✪ω✪。 ` )
○○
あっ!グク!一緒に帰ろっ!
グク
決めてくれた?
○○
あっ。うん!決めたよ。
グク
じゃあもう1回言うから言ってね?
○○
いいよ。
グク
僕と付き合ってください!
○○
(あ〜なんもなしに決めたって言っちゃった、グク悲しませたくないな)
○○
はい!
グク
えっ!嘘だ !ほんと?嘘?
○○
(勢いで言っちゃった。でもグクなら大切にしてくれそうだしいいか)
○○
ほんとだよ!ほら!早く帰ろっ。






