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俺は片手にバイブをもって、それをヒクヒクと誘うように動いているボビーの入口へとあてがった

そして、背後から抱きしめるようにボビーの身体を覆い、耳元に口を寄せた

ニキ

ボビー?

ニキ

怪我させたくないけん

ニキ

力抜いてな?

しろせんせー

んっ……

しろせんせー

ちょい怖いわ

ニキ

大丈夫

ニキ

ほらいくよ?

クプッ……グググググ……バチュン

しろせんせー

くっ……はっ……

しろせんせー

んんんんんん

しろせんせー

……ぁぁ

ニキ

ほら……全部入った

ニキ

ボビーのここ

ニキ

必死に咥えこんでんの

ニキ

可愛い……

入口付近をそっと指でなぞるようにすると、ボビーはビクビクと全身を震わせた

しろせんせー

やぁ……ぁぁ

しろせんせー

くるし……

ニキ

苦しいだけ?

しろせんせー

変な感じ……

涙目になりながら身体を震わせるボビーに、俺の理性がまけそうになっていると……

りぃちょ

やだぁぁぁ

りぃちょ

んぁぁぁぁ

キャメロン

ふふふ

キャメロン

ほら……どう?

隣からはキャメの楽しそうな声と、りぃちょの泣き声みたいな嬌声が聞こえてきていた

キャメロン

俺はどれにしよっかなぁ

りぃちょ

キャメさん……楽しそ過ぎない?

キャメロン

ふふふ

キャメロン

楽しいよ?

キャメロン

こんなのつかったことないもん

キャメロン

ん~♪

キャメロン

あ、これにしよ

りぃちょ

なにそれ?

キャメロン

えっとね……

キャメロン

力抜いてて……

りぃちょ

え?

キャメロン

こうやって……

キャメロン

こうすると……

りぃちょ

え?

りぃちょ

ぁ……

りぃちょ

ぁぁぁぁぁぁ

俺が少し変わった形の細めのオモチャを中へ挿入して角度を調整すると、目を見開いたりぃちょくんが、驚きながら床に崩れ落ちるように座った

りぃちょ

ぁぁぁぁぁ

りぃちょ

やだぁぁぁあ

りぃちょ

ぁぁぁん

キャメロン

ふふふ

キャメロン

いいとこ当たってるみたいだね

りぃちょ

なに……これ……

キャメロン

前立腺を刺激出来るやつだって

キャメロン

ほら……こうやって……

グチュッ……ゴリュゴリュゴリュ

りぃちょ

ふぁぁぁぁぁぁぁ

りぃちょ

んんんんっ

りぃちょ

やらぁぁぁぁ

キャメロン

ふふ

キャメロン

でも、前はめっちゃ溢れちゃってるよ?

キャメロン

すごいね……

キャメロン

気づいてる?

キャメロン

腰めっちゃ揺れてるし

キャメロン

足もすごい開いてくれてて

キャメロン

入れやすいの……

りぃちょ

え?

りぃちょ

ちがっ……

りぃちょ

んぁぁぁぁぁ

りぃちょ

んっ……はぁぁん

キャメロン

気持ちよさそ

グチュグチュグチュ……ゴリゴリゴリゴリ

りぃちょ

んやぁぁぁぁぁぁ

りぃちょ

んんんん

りぃちょ

きゃめさ……

キャメロン

んー?

りぃちょ

も……むり

キャメロン

ふふふ

キャメロン

グチャグチャじゃん

キャメロン

可愛い……

強すぎる快感で涙を流すりぃちょくんの頬に舌を這わせてそっと涙を舐めとった

りぃちょ

んんっ

りぃちょ

はぁ……

りぃちょ

きゃめさ……

キャメロン

ふふふ

キャメロン

かわいい

切なそうな顔をして、必死に俺の腕を掴んで見上げてくるその顔は、媚薬でいつもより火照った身体には、あまりにも強すぎる刺激だった

キャメロン

りぃちょくん……

りぃちょ

ぁ……

チュプッ……クチュクチュレロレロ……チュプチュプ

りぃちょ

んぁ……はぁ……

深くキスをすると、快感で身体を震わせながらねじ込んだ俺の舌に自分のそれを絡ませて応えようとしてくれていた

俺は、頭の中で「プツン」と何かが切れる音が聞こえたような気がした

ジュボッジュボッ……ゴリュゴリュゴリュ……

しろせんせー

んぁぁぁぁぁぁ

ニキ

すごいね

ニキ

もう馴染んで腰がすごい揺れてる

ニキ

そんなにコレが気持ちいいの?

しろせんせー

ぁぁぁん……

しろせんせー

きもち……

しろせんせー

ふぁぁぁ

ニキ

そっかぁ……

ニキ

じゃあ

ニキ

俺のコレはいらないかなぁ

テーブルに体を預けて、肩で息をしながら睨んできていたボビーの腕をつかんで、熱く昂った俺のソコに手を導いた

しろせんせー

ぁっ……

しろせんせー

ニ……キ……

熱く滾るソコに、瞳を揺らしたボビーは、さっきまでは俺を睨んでいたのに今はもう物欲しそうな顔になっていた

ニキ

んー?

ニキ

なぁに?

ニキ

ボビーはこの……

ニキ

おもちゃがいいんでしょ?

しろせんせー

ちがっ……

しろせんせー

これ……

しろせんせー

ニキのこれ

しろせんせー

ちょうだい……

ニキ

これじゃわからんなぁ

ニキ

ちゃんと言ってくれんと

ニキ

わかんないなぁ

しろせんせー

あぁ……

しろせんせー

いけず……

ボビーは、後ろに入ったままだったおもちゃを俺の手から奪って引き抜くと、両手でソコを拡げて俺に見せつけてきた

しろせんせー

なぁ……

しろせんせー

こんなおもちゃ嫌や

しろせんせー

お前の熱いので

しろせんせー

ココ埋めてくれんか?

しろせんせー

物足りんのや

ニキ

ふふふ

ニキ

すっごいエロい

ニキ

素直なボビーほんと好き

目の前で、普段は見せない痴態を晒すボビーに俺はめまいすら感じていた

媚薬のせいもあって、いつもより性急に求めてしまいそうなのをグッと堪えて、平静を装った

そうしないと酷くしてしまいそうだったから

しろせんせー

なぁ……

しろせんせー

はやくぅ……

しろせんせー

奥までちょうだい……

ニキ

っ……

俺の気持ちなんかお構い無しなボビーの誘いに、ギリギリ残っていた理性が消し飛ぶのを感じた

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561

コメント

10

ユーザー

(*´ཫ`*)💕

ユーザー

神すぎる( ´ཫ` )

ユーザー

続き待ってました!!! いつも本当に最高な作品ありがとうございますぅぅ〜!!!!!‪🫶‪🫶

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