💗side
目が覚める💗 横にはまだ寝ている🖤が
💗
昨日の夜どうやって帰ったんだろ
記憶がない💗
時計はまもなく朝6時30分を指す 💗は今日は仕事があったから 余裕を持って準備した
🖤
ん、、
💗
おはよ
🖤
、、、
🖤は相変わらず冷たい
💗
いってきます
💗はそう呟き家を出た
仕事場に着く 共演者に挨拶に行く💗
💗
あとは△△さんか、、
コンコン
共演者/△△
はい!
💗
失礼します。今日はよろしくお願いします!
共演者/△△
よろしくお願いします。
💗
では、失礼します。
共演者/△△
あ、ちょっと待って!
💗
え、、
共演者/△△
実はお会いできたら聞いてみたい事があったんですけど、、
💗
何ですか?
共演者/△△
🖤さんとお付き合いしてますよね?
💗
えっと、、どうしてですか?
共演者/△△
実は🖤さん本人から聞きました
💗
、、そうなんですね
共演者/△△
🖤さんとはどんな感じですか?
💗
まぁ、、それなりに、、
共演者/△△
ここでは話せないので、お時間ある時お話しできませんか?
共演者/△△
🖤さんの事で悩んでますよね?
💗
あなたには関係ありませんから
共演者/△△
私は🖤さんに💗さんの事を相談受けてるんです!
💗
は!?
💗は驚いた あの干渉しない🖤が人に話しているなんてどういう事なのか
💗
、、、わかりました。
💗
いつがいいですか?
共演者/△△
明日の夜どうですか?
共演者/△△
撮られないように女性タレントさんと行ってからその後でお店で合流でいいですか?
💗
わかりました。
△△さんは💗に連絡先を渡し 収録へ向かった
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