TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

学校に着きました☆

○○

……(結構みんな来てるなぁ…)

マイキー

○○〜!!

○○

ん?

マイキー

昨日ケンちんの家に泊まったけど、

マイキー

楽しかったぞ〜!!

○○

そっか、よかったねニコ

マイキー

うん…///(まただ…)

○○

あれ、なんか入ってる…

⬇書いてあったこと

○○さんへ、 何もなければ、放課後屋上へ来てください、 ???より

○○

え、なんだろ…

○○

とりあえず、放課後行くか…

たけみっち

○○さん!!

たけみっち

久しぶっす!

○○

ん、あぁ、久しぶり、

たけみっち

(元気な…あ、今男装中だからか)

たけみっち

あの、ここ教えて貰っていいっすか??

○○

いいよ、

○○

ここはね、こうすると…

休憩時間が終わり、

授業も終わり、放課後〜

○○

……

○○

誰もいねぇじゃん…

○○

あと1分でこなかったら帰る……

1分経った

○○

…よし、帰るか…

○○

………(ドアを開ける)

F男

うわ!?

○○

…!?

F男

あ、○○さん、

○○

誰??

F男

あ!呼び出したF男です

○○

F男さんね、

○○

んで、なんの用?

F男

あの、いきなりですが…

F男

付き合ってください…!!

○○

え、俺…男……

F男

○○さんが女なのは知ってます……

○○

なんでだ(睨みつける)

F男

…っ!?

F男

あ、妹から…聞いて…

○○

そっ…

○○

ごめんけど、

○○

返事はちょい待って、

F男

は、はい!!

○○

んじゃ…

○○

はぁ……

○○

(なんで…)

○○

(こんなマスク付けてさぁぁぁ)

○○

(たまにフード被ってる陰キャ男そうなのにぃ)

○○

(なぜバレるのよ!!)

○○

あれ、ドラケン…

ドラケン

よぉ、○○

○○

どうしたの?

ドラケン

マイキーが心配だから行けってよ、

○○

いや、ならマイキーが来いよ‪w

ドラケン

いや、なんかめんどいし、どら焼き食べたいってさ

○○

…‪w‪w

○○

マイキーらしぃ‪w

○○

っていうかバイクでくんなし‪w

ドラケン

歩くのめんどくせぇじゃん??

ドラケン

まぁ、○○も乗れよ、

○○

そうさせてもらうわ、

○○

ただいま〜!!

マイキー

おかえり〜

エマ

おかえり〜!!

エマ

って、ドラケンも!?

ドラケン

おう、

○○

っていうかさぁ〜

○○

今日さぁ、告られたぁぁぁぁ

ドラケン

あぁ‪wいつものか‪w

エマ

女の子にでしょ〜

○○

いや、男子だ……

エマ

え!!

ドラケン

おぉ笑

マイキー

……

マイキー

ん?

マイキー

えぇっ!?

○○

いや、マイキーが1番驚いてんじゃん

マイキー

いやいや、男…

マイキー

それはさすがに驚く

○○

いや、1番驚いたのが

○○

俺が女って知ってんのよ〜

ドラケン

男装の声でてんじゃねぇかよ‪w‪w

○○

HAHAw

○○

気にしないでくれ

○○

いやてか、やばくない??

エマ

うわぁ〜

エマ

そうなんだ…

マイキー

マジか……

ドラケン

でも、当然お前は、三ツ谷なんだろ?

○○

……

○○

迷っててさ…

エマ

え、?

○○

だって…

○○

三ツ谷くんとぉ!!

○○

会った時から気持ち伝えてんのにぃ!!

○○

今もこれだよ??

ドラケン

おう笑

エマ

(○○のこの話きた…)

○○以外

(男子に告られた時に毎回でる話!!)

○○

はぁ…

○○

1度は彼氏もちになりてぇよォ…

エマ

あはは…

マイキー

モグモグ(たい焼き食べてる)

○○

っていうかエマはどうなのよ!

○○

私と同じでしょ〜

エマ

うん…何となくわかる…

エマ

(●´^`●)

ドラケン

………

ドラケン

…き……だ……どな……

○○

ん?

ドラケン

好きだけどな……

エマ

…!?

エマ

……///

○○

うわぁ〜!!

○○

エマもリア充かよぉぉぉぉ!!

○○

よし!告ってきたやつと付き合う!

エマ

…え?

ドラケン

は?三ツ谷は?

○○

……

○○

諦める!!

○○

ちょうどいいし!

ドラケン

え、

エマ

え、あんなに好きだったのに?

○○

うん、

マイキー

…………

マイキー

別に、○○がいいんならいいんじゃない

エマ

…そうだね…

ドラケン

そうだな

○○

ま!私は寝ようかな!

エマ

またご飯食べないの?

○○

うん、(少し泣きそうな目で)

○○

あぁ…

○○

さようなら、たかちゃん…

○○

他の人と幸せになってねぇ……

あさぁ☆そしてまぁ、放課後まで

○○○「ぶっ飛ばすぜぇ!!ベイベー!!」

○○

……

○○

F男…いる…?

F男

あ、はい、

○○

返事、決めたよ、

F男

…!!

○○

これから、よろしく、

F男

!!

F男

はい!!よろしくお願いします!!

F男

連絡交換しましょ!!

○○

ん、

○○

そんじゃ、

マイキーの双子の妹!?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

65

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚