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大輝(凪)

思い出した。)

大輝(凪)

そうだ、俺は大輝じゃない、"凪誠士郎"だ、

大輝(凪)

これはある日のことだったかな

幼少期玲王

じゃーな!凪!

幼少期凪

うん。バイバイ

大輝(凪)

その後俺は、親に買い物に行ってきて、と言われ、行っていた

大輝(凪)

そうしたら家が燃えていて、逃げるところもなかった

大輝(凪)

その時に買っていた食材でなんとか生き延びていたけれど、流石にしんどくなったので、

大輝(凪)

玲王のところに行った

幼少期凪

れ、お…

幼少期玲王

?、???

幼少期玲王

あれ、こいつ、凪に似てるな…

幼少期玲王

可哀想だしあげてあげるか!

幼少期玲王

俺らはずっと一緒だからな〜!

幼少期玲王

わかったか!

幼少期玲王

ていうかお前、名前は?

幼少期凪

………?

このときの俺は頭を打っていてほとんどわからない状態だった)

幼少期凪

わからない

幼少期玲王

んー、じゃあお前今日から大輝って呼ぶからな!

幼少期凪

…、…お好きにどうぞ〜…

その後に玲王の過去の話を聞いたんだっけ、

玲王、?

俺、凪誠士郎、だ…

やっと、思い出した…

玲王

凪、なのか、?本当なのか、?

玲王

ドッキリ、じゃねぇよな…?

うん

玲王

はっ(泣)もう、いなくなんじゃねぇよ、(泣)

うん、わかってる。一生離れない

玲王

うぅ(泣)

あ、そうそう!

リクエストとかあったら普通に書くからね!
全然言ってもらって構わないよ!

リクエスト待ってるねん!

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