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ヤッホー〜ー宣言通り推しとの会話作ったよーーーそれでは行ってらっしゃい

ひーーーーーーーまーーーーーーーーーーーーーーーー

KAITO

どうしたんですか?マスター?

あ、KAITOいたのか。

KAITO

いや、さっきから居ましたけど

あれ、そうだっけ

KAITO

はい

とりあえず、暇

KAITO

あ、はい

KAITO

そうですか

軽くね?

KAITO

俺、なんも分からん

あ、はい

なんか、すんません

んなことより、私が書いた小説がなんか1話目でいいね36いったんだからなんか言ってくれよ

KAITO

おめでとーマスター(棒)

棒読みやめよか

KAITO

、、、

不在着信

不在着信

KAITO

急になんですかマスター

暇だから

KAITO

いや、勝手に遊びに行ってくださいよマスター

じゃあ、KAITOが一緒に遊んでよ

KAITO

ガリガリくん3個買ってくれるならいいですよ。
(ニンマリ)

うーん
わかった

KAITO

(やったーーーアイスダァ)

KAITO

じゃあマスター何して遊びますか。

KAITO一発ギャグ

KAITO

エッ、それってまさか、、、

KAITO

まさか、それって◯マフラーですか!?

せいかーい

KAITO

やめてください!

はーい

KAITO

(なんとかなった)

じゃあ、どうしようかなあ

KAITO

マスター、じゃあ公園に遊びに行きましょう。

それにしよーう

イェイ

どうだったかな?

あ、ちなみに今回KAITOだったけどリクエストくれれば出来る範囲でやるんで

KAITO

マスター、無理なこと言われたらそそくさと逃げるくせに。

ちょっと黙っててね

KAITO

はい、、、

じゃあ次をお楽しみにーー

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