TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

らんはる集 3

一覧ページ

「らんはる集 3」のメインビジュアル

らんはる集 3

6 - 宣言しちゃうよ♡ RH

♥

510

2023年01月05日

シェアするシェアする
報告する

☆ お願い ☆ 通報、転載、パクリ どうか しないでください··· ここだけで楽しんでネ! ╰(*´︶`*)╯

■宣言しちゃうよ♡■  RHver.

ココ「今日のサンズ、イスの座り方ちょっと傾いてねえ?」 カク「右のお尻浮かせてるよな」

マィ「腰痛か」 ココ「そりゃやっぱランのせいか?」 ラン「いや···この数日シてない」

リン「え、じゃぁサンズ浮気ぃい!?」

ラン「なななんでそうなるんだよマジ浮気とかあるわけないから俺は信じてるから!」 ココ「何か必死感w」

リン「なぁなぁサンズ、腰どうかしたの?」 ハル「え?」

ココ「彼氏は心当たりないって言ってるけど」 マィ「浮気疑ってるけど」 ハル「はぁ!?」

ラン「いやいやいや!し、信じてるからネ俺はハルちゃん信じてるからネ!」 リン「兄ちゃん涙目じゃね?w」

ハル「別に腰が痛いわけじゃねぇから、うん」 ココ「あ、違う?じゃあどうしたんだよ」 ハル「え···っと、何でもねぇ···」

マィ「何でもなくてそんな座り方するか?」 ハル「う、」

ココ「へ〜え彼氏に言えないんだあ」 リン「ふ〜ん兄ちゃんに知られたくないんだあ」 ハル「ちょ、だから誤解を招く言い方やめろぉ!」

ラン「もう地下に監禁して毎日お仕置きとシツケに明け暮れるしか···っ」 ハル「やややめろそれマジだろお前!言うから言うから!」

ラン「何かケガとか?」 ハル「大丈夫、あの、···ちょっとその〜···///」

ラン「あっ、言いにくいなら俺にだけ小さい声で言ったらイイよ♡」

ハル「ラン···( ;∀;)✧*。」 ラン「だからホントの事教えて?」

ハル「あの···(小声)」 ラン「なになに〜?」

ハル「お、おしりに···(小声)」 ラン「おしり?」

ハル「おでき、が···///(小声)」

ラン「お尻におでき可愛いいい〜〜!♡」 ハル「声でけえんだよバカがぁ!」

リン「えーお尻のおできが痛かったとか可愛いかよぉ!w」 ココ「デキモノじゃなくおできって言うの可愛いくねー?w」

ハル「あ〜もう!マジ恥ずかしい〜〜、ううう///>_ ∩。」 マィ「恥ずかしがるサンズ美味しいよな」

リン「あっ、年下の男に舐めてもらうとすぐ治るって聞いた事ある!」 他「 は??? 」

ハル「絶対ウソだわ!」 リン「マジだって!確かじゃねぇけど!」 カク「どっちだよ」 ココ「どこから仕入れた情報だよバカかよ」

ラン「わかったはるちゃん俺が舐めたげる〜♡」 カク「いや年下の話だろ」 マィ「年じゃなく舐め方のテクだろ俺に任せろ」

リン「じゃあ俺だって効果あるから!」 ココ「1番テクのある俺しかねぇ!」 ハル「お前らふざけてるよな?」

ラン「俺はふざけてない!ねぇはるちゃん真剣に聞いて!」 ハル「いやこれ何を真剣に聞くんだよ!」

ラン「これからできるはるちゃんのお尻のおできは全て俺が舐める」 ハル「へぁ?///」

ラン「一生お尻のおできの苦労はさせない、だから結婚してはるちゃん!」

ココ「はぁ??」 リン「お尻のおできからプロポーズに持ってくのさすが兄ちゃん〜!」

マィ「いやロマンチックのかけらもねえな」 カク「さすがにサンズだって引くわ」

ハル「よ··· 宜しくお願いします···///」 他 (( あ、受け入れんだ )) オマケ↓

ハル「お、俺のおしりは任せた!///」 ラン「帰ったらファーストおできしよ〜ネ♡」 ココ「ランはドヤ顔でこっち見ながら言うんじゃねえ」

END おできは年下の男に舐めてもらうと治るっていう落語あるの

この作品はいかがでしたか?

510

コメント

4

ユーザー

蘭ちゃん含め梵天メンバーの茶番に乗っちゃう春ちゃんが今日も安定で可愛い👍😇

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚