TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

アズ監

一覧ページ

「アズ監」のメインビジュアル

アズ監

1 - アズ監

♥

35

2025年12月16日

シェアするシェアする
報告する

グロ注意

アズール

*アズールは今にも心が壊れそうだった、なぜならアズールは今ユウに片思い中でユウが他の人に話しかける度に胸が痛くなっていた*っ....ふぅ...ふぅ...

アズール

なんで...どうして...だ...なぜあいつは僕を見ない..!

アズール

僕はこんなにもあいつの事を愛しているのに..!

アズール

...いっそのこと...

後日、アズールはユウを自室へ呼ぶ、無知なユウはついていく、

ユウ

アズールさんから誘ってくるなんて珍しいですね!

アズール

*アズールは今にもその笑顔をぐちゃぐちゃにしたい心を抑えながら*
まあ、気が変わったのですよ

アズールの自室に着く

アズール

*アズールは部屋に鍵をかけてユウをベッドに追い詰める*

ユウ

...?どうしたんですか...?

アズール

*アズールは自分の首にナイフを当てる*...正直こんなことはしたくないのですが...あなたのせいですよ

ユウ

?!アズール先輩?!

アズール

動くな、

ユウ

*ユウはビクッとして動きを止める*

アズール

あなたのせいです...あなたが他の人なんかに仲良くするから...*アズールは指を切る*

ユウ

あ...アズール...先輩...すみません..

アズール

すみません?そんな言葉がほしくてやってるんじゃないんですよ*首を少し切る、血が流れる*

アズール

貴方が僕だけを愛してくれると言うのなら、僕は生きます、しかし、貴方が僕だけを愛してくれないのなら...僕は死にます、どうです?契約...しますか?♡

ユウは絶望したような顔をして、アズールを見上げた

ユウ

は...い..

この作品はいかがでしたか?

35

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚