ぬ〜
ふんぬぬぬ
ぬ〜
どうも!作者のぬ〜です!!
ぬ〜
眠い!!ものすごく眠い!!
ぬ〜
すみません…私事情でした
ぬ〜
勉強があああああッッってなってきたので、skurを書いて
ぬ〜
気を落ち着かせます!
ぬ〜
ご本人様とは関係ないです!!
ぬ〜
それでは!どうぞ!
どうも…坂田です!
俺は、今うらさんとお勉強中なの
なんのお勉強だって?
んふふ…それはね?
えっt((殴
Urt
坂田?
Skt
は、はいッッ!!!!!
Urt
集中してんのか?
Urt
テスト明日だぞ?
Skt
あ、、
Urt
お前が集中しないなら俺帰るから
Skt
す、すみません…
数学のワークを解くという面倒臭いのをやってます((
それよりも、うらさんとえっちしたい((殴
その前に、作者は俺を殴りすぎな?
それに、学パロって事も伝えてねーだろ…コイツ
使えねーなぁ…ホント
Skt
あああああ…もぉやだああああ
Urt
何でだよっ、後ちょっとじゃん
Skt
その後ちょっとでうらさん帰るやん
Urt
…だって明日学校だし
Urt
動けなくなるのやだから
むむむ?
動けなくなるですと?
Skt
動けなくなるってどーゆー事なん?
Urt
え?…だから、、、あ、/////
俺は、グイッとうらさんを自分の方向へ向かせる
Skt
うらさんは、俺とお泊まりすると明日動けなくなると思ってるんやぁ?((ニヤ
Urt
っ///////
これは、もう完全に誘っとんなぁ
((チュッ
Urt
んっ/////!?
可愛らしいリップ音が響いたと同時に
彼の顔が紅く染る
Skt
ねぇ…((耳元
Urt
んっ/////ぁ…
彼の耳元で、吐息多めの声で囁く
Skt
今からスれば、明日の朝そこまで痛くないと思うけど、どうする?((耳元
Urt
ビクビク、、んっぁ////耳っやぁっ//
耳が凄く弱い彼は、これだけでもう既に涙目
なんとも可愛すぎる彼を見て、俺は理性という邪魔なものを排除する
彼を愛するのに、理性などの邪魔者はいらない
愛しき人を愛する時には本能でいかなくちゃ
優しく押し倒すと共に映るのは
既にドロドロに溶けきった彼だった
Urt
さ、、さかっ////
Skt
ん?何。
Urt
今だけは、本気で集中しろよ…?//////
Skt
っ//////
Skt
了解っ////
彼のその言葉を合図に始まる少し早めの夜
彼にも言われた通り
本気で集中したいから
みんなは、ここでおしまいな






