ナナ
はい、お知らせと1話です♡
リナ
w突然ぶりっ子だ
ナナ
何でも良いから早よ進めろ♡
リナ
はいはい、お知らせは
この物語は最終的に付き合って終わりにします。
この物語は最終的に付き合って終わりにします。
ナナ
私がシャオロンで
リナ
私がロボロにします。
リナ
前置きが長くなりました。
と言う事で1話スタート
と言う事で1話スタート
ピーピーピー カチッ
ナナ
はぁ〜めんどいさっ
リナ
ナナ〜早く来て〜((遠くから
ナナ
はーい
ナナ
(行くか)
ちなみに()が心の中 《》がイムカン
ナナ
はーい来たよ
リナ
お〜早い、化粧もしてかな
ナナ
OK〜
ナナ(ぶりっ子バージョン)
出来たよ
リナ
じゃあ朝ご飯食べて、着替えて行こっか
終わりました
リナ
じゃあ10分後にね
ナナ(ぶりっ子バージョン)
了解
10分後・・・
ナナ(ぶりっ子バージョン)
あれっ私が先か
リナ
ごめん遅くなった〜
ナナ(ぶりっ子バージョン)
良いよメイド試験まで後20分しか無いから
リナ
全然良くないじゃん、急ご
ナナ(ぶりっ子バージョン)
私のテレポート忘れないで
リナ
あっそっかじゃあ良いや
あと5分
ナナ(ぶりっ子バージョン)
よしじゃあ行くか
リナ
OK
シュンッスタッ
ナナ(ぶりっ子バージョン)
よし着いた
リナ
お〜やっぱ凄いね
ナナ(ぶりっ子バージョン)
まぁね♡
リナ
www
モブ達
あはは〜メイドなれたら良いな〜
(絶対に落とす☆)
(絶対に落とす☆)
ナナ(ぶりっ子バージョン)
( ̄∇ ̄)うんモブはほっとこ((ボソッ
華
はーい皆さんこっちに注目〜
華
私がここのメイド長の華です。
以後お見知りおきを
以後お見知りおきを
華
今から私が心読みで心読んで進んでいいか決めます、ダメと言われた方は帰って貰います。
モブ達
えぇ〜
華
はい静かに
モブ達
(面倒くさいな、早く幹部様達どイチャイチャしたいのに)
華
はい、そこの集団ダメ、帰りなさい
モブ達
えぇ〜はーい
ダッダッダッ〜
ナナ(ぶりっ子バージョン)
(凄い一瞬で見抜いたやっぱ心読みは強いな〜)
華
(あの子私の事褒めてくれてる気持ち悪がらないのかしら?)
ナナ(ぶりっ子バージョン)
(うーんでも私もあんな風にカッコよくなりたいなでも下心があったモブは要らないよね当然だわw)
リナ
(凄いな〜何かナナと同じ気がする、誰でもじゃなくて信じれる人だけ見たいな、凄く似てるw)
華
そこの2人合格先に進みなさい
ナナ(ぶりっ子バージョン)
えっはい分かりました
リナ
はーい
タッタッタッ
華
(あの2人ならきっと合格出来るはずだわ)
華
と言う事で1話はここまで
リナ
次回、
ナナ(ぶりっ子バージョン)
第2話『まさかの水晶⁉︎』
ナナ
お楽しみに
バイナナ〜






