テラーノベル
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普通にバスの中は冷房効いてたけど、体育館だから暑い。
鎖骨部分のシャツをヒラヒラさせて、自分の中にある熱風を追い出させる。
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熱血教師かというかの位のテンションで叫ぶ赤髪のチョーカー男。
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えこれ言われた気がする
tr
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vu
tr
vu
嵐のような人たちだ...
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とりま着替えますかぁ~...
わぁ~
川やないね海やね
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mz
st
mz
st
ak
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思い出したァァ!!俺カナヅチなんだァァ!!
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まぁ大丈夫か
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なんだ、案外泳げる
カナヅチ卒業やん
てか海の奥綺麗な石ばっかやなー
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俺はスイスイと海の奥まで行ってその綺麗な石を取った
足がヌルッとして全身鳥肌が立つ
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足首には、カッパの手
な~んやカッパ...
え
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息続かんっ".....
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肺が持たへんしッ...空気ないしッ...
俺...死んじゃう、?
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も...だめ、
会長と一緒にいたから...一緒に...いれば...良かった...
pr
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ザバッ!!
ak
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助けてくれたんだ...
かいちょ...やさしい、
pr
視界が一気に暗くなって...
もうかいちょうの顔は見えなくなったんだ、
ak
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