あれから大体50分が経過した頃。
いい感じに藤原さんの声があまぁく、いや。 甘ったるくなってきた。
大西
ねぇ、藤原さん?♡
藤原
あ゛♡♡ぁ゛ん゛♡♡
な、にぃ…っ、、?♡♡
な、にぃ…っ、、?♡♡
大西
可愛いですね♡
藤原
へぁ、♡♡
ッッ~~、♡♡
ッッ~~、♡♡
ほら、これだけで締まった♡
大西
ふふ、ぎゅーぎゅー締め付けてきて……そんなに離したくないんですか?♡
藤原
ぁんッ♡♡
うれしくてッッ♡♡
うれしくてッッ♡♡
大西
ふふ、可愛い可愛い♡♡
藤原
っあ~~、ッッ♡♡
大西
っ、♡♡
中出しして欲しいの?♡
中出しして欲しいの?♡
藤原
んっ♡♡してくれるんですかぁっ、?♡♡
大西
藤原さんがいいなら♡
藤原
えへ、♡♡
俺の中、大西さんので満たしてくださぃ♡
俺の中、大西さんので満たしてくださぃ♡
大西
お望み通り♡
ほんっと可愛いなぁ、この人
こうやって人のこと堕落させてめちゃくちゃにしてどっぷりハマってもらうんが……この仕事してる理由なんよね♡
藤原
っぁ~~、♡♡
ま、それにしてもこの人は…… 俺との身体の相性良すぎるんやけど♡♡
これは藤原さんだけじゃなくて… 俺もハマってまいそぉやな、♡






