テラーノベル
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コメント
1件
第6話、読みました!教室の空気感と「僕」の孤独な視線がすごくリアルで、あの「真ん中の後ろ」の席の描写からもう感情移入してしまいました。そして何より最後のメタなやりとりが面白すぎて笑いました(笑)「主ぬし」とキャラたちの掛け合い、この作品の魅力だなあと改めて。次、妖夢さんが出てくるのを私も密かに待っていますね…!次話も楽しみにしています🌷
主ぬし
主ぬし
主ぬし
教室に入ると、色々な人達がグループを作っていた。
明らかに陽キャそうなグループや、サークル仲間か?と思わせるぐらいヲタクみたいなグループもあった。
だが、僕には関係なかった。
とりあえず、出席番号だけ確認して席に着いた。
24番で真ん中の後ろだった。
藤原 楓
僕は一番後ろなので喜んだ
準備を終えた僕は、友達を作ろうと席を立った。
辺りを見回し、どこのグループに入ろうか迷っていた時、1人の少女が目に入った。
主ぬし
主ぬし
魂魄 妖夢
主ぬし
主ぬし
魂魄 妖夢
藤原 楓
主ぬし
主ぬし
藤原 楓