グルッペン
今日は、お前らに知らせがあるんだゾ
グルッペン
入れ
マナ
こんにちわ~!
グルッペン
新人の、マナだ
リヴ
………新人…?
チーノ
え、新人?
ゾム
そんなん聞いとらんけどな…?
トントン
こいつが報告遅いせいだ
鬱先生
また女子だ〜
コネシマ
大先生キモッ
鬱先生
え、酷
マナ
よろしくお願いしま〜す♡
リヴ
(あ…苦手なタイプの人だ……)
マナ
リヴちゃん…だっけ?
マナ
よろしくね♡
リヴ
あ、よ、よろしくお願いします………
ゾム
おい、リヴに触んなや
チーノ
ちょ、ゾム!
シャオロン
敵意を向けるな!(汗)
トントン
とりあえず、集会は終わりだ
グルッペン
みんな、帰っていいゾ
ショッピ
はあ……やっと終わった
コネシマ
帰ろうぜ!
ロボロ
せやな
リヴ
(なんだろう…)
リヴ
(マナさんから甘い匂いが……)
ゾム
リヴ?
ゾム
どうした、ボーッとして
リヴ
ハッ あ、いや、なんでもないんです
マナ
フフフ…
マナ
この花の匂いのおかげで…
マナ
この国を支配できる…
マナ
後は、アイツを消せば…
ロボロ
なあ、シャオロン
シャオロン
ん?どうした?
ロボロ
あの新人のマナ、変な匂いせえへんか
シャオロン
確かに…なんか、甘い匂いがする
シャオロン
頭がボーッとするような
ロボロ
なんか、俺…危険な感じがするんや
マナ
何話してるんですかぁ?
シャオロン
あ、マナ…ちゃん
マナ
マナでいいですよ〜
ロボロ
な、なんでもないわ
ロボロ
ただ、任務のことで……
マナ
ふぅん…
ロボロ
(なんや…頭がボーッと……して……)
シャオロン
(何も考えられない………)
さっきより、匂いが強まったような
目の前がぼやける
マナ
ねぇ、二人共…何があっても、
マナ
私の味方でいてくれる?
ロボロ
……当然や
シャオロン
うん、僕たちは何があっても
マナを守るよ
○さんくん
皆さん、こんにちこんばんわぁぁぁぁぁあ!!
○さんくん
○さんくんだよぉおぉ!!
○さんくん
ep2.、第一話です!!
○さんくん
新しいあのぶりっk(( 口調難しかったなあ……
○さんくん
一話目から短くてごめん
○さんくん
次の話は、いいね300超えたらw
○さんくん
まあ、行くわけねえか ←アッッ
○さんくん
てなわけで、バイバイ〜






