V
これでよし…
S
んん、、あぁ…
S
いってぇなんだこれ…
S
つか…ここは、
V
あ、やっと目覚めた~
V
おはよう?
V
あと少し起きなかったら、勝手に食事始めちゃおうかなって思ってたから…よかった
V
やっぱり反応がないとつまんないからね
S
何言ってんだほんと…
S
っっ、なにっ、これっ、?
S
ぅ"っ、はぁ"っ、
S
手錠っっ"、?
V
あはは笑、気づいた?
V
抵抗されるといろいろめんどいから、
V
拘束しちゃった
S
うぁ"っ、っ"っ、!ふぅ"ぅ、!!
S
ってこれ、いますぐはずせよ、!
S
なんのつもりだよ、?
S
つか、普通女の血飲むんじゃないのかよ…!!!!
S
んんん"っっ、!!なんで俺が、!"
V
笑笑笑
V
むだむだ笑笑
V
そんな人間のか弱い力で外せるわけないでしょ?
V
俺もそう思ったんだけどさ…
V
なんでだろうね?あんたの血の香りが甘くて、味も美味かったし…
V
なんか特別みたい?
V
まぁでも安心して
V
ほんとは…女の子に血を貰う時は、快感を与えて優しく抱きながらするんだ…
V
その方が美味しくなるからな
V
でも…男は抱くきないからさ
V
まぁその代わりに…少しだけ…
V
実験には付き合ってもらうけど、
S
っ"っ、ぁぁ"っ、実験、?
S
お前…何するきだよ…??
V
殺しはしないよ
V
大丈夫…ただ、血を美味しくするために、
V
快感は必要だから、、
V
どうせならちょっと…ね?
V
前から興味あったんだよ?
V
人間の限界って…どのくらいなのかなぁって、?
V
笑笑笑
V
ねぇ…人間ってさぁ…
V
どのくらい気持ち良くなれると思う?
V
どれだけ快感を与えたら、壊れると思う?
S
っっ、!?
S
ちょ、やめろ…
S
俺は、男にどうこうされる気は無いんだよ…
S
はやく離して、他の女でも探せよ、
S
なんで俺が…!
V
俺だってそうしたいところなんだけどさぁ…
V
あんたの血が欲しくなっちゃったんだもん…
V
だから俺の餌として…ペットとして飼うことにした、
V
逃がさないよ?
S
、!?
V
笑笑
V
さぁ、これ以上話しても無駄だと思うし…そろそろはじめよっか…
V
食事の時間だよ?
ガブッヂューーー
S
ぅ"っ、!?ぁ"っ、こっちくんな"っ、、
S
ぃ"っ、!やめ"っ…、ぁ"っ、、
V
笑笑
V
やっぱり美味しいな…お前…
S
はぁ…はぁ…はぁ…なんでこんなっ…
S
なんかっ…あつくっ…
V
ん〜…あつくなってきたでしょ?
V
やっぱり男でも効くんだな…
V
あんたの血を吸いながら…少し俺の血液を流し込んどいたから…
S
お前の…血液っ…?
S
それが…どういう…
S
…なんでこんな熱くなるんだよ、!
V
血液だけじゃなくて…俺たち吸血鬼の体液には、媚薬効果があるんだよ?
V
だからその影響、体が熱くなって、少しの刺激でも感じるようになってる…
V
例えば…
V
こうして…(耳元
S
はぁぁっ、、やっ、ぁっ、なにぃっ、///
V
笑笑力抜けちゃったねぇ…
V
ほらぁ…これだけで気もちぃでしょ…
V
今からこうやって…たっくさん気持ち良くしてあげるからね…
V
どこまで気持ち良くなったら壊れるのか…実験、
V
、付き合ってね?、






