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完全な私好みの作品です。同志がいればこれを妄想の糧にでもしていただけると幸いです。 他にも妄想しているので、違う設定も書いていきたいです。もし続きが見たいと思っていただけたならイイネで応援よろしくお願いします。
今回の設定は
カエデ
アスナ
黒髪のおとなしめ系がチャラい系を食べる話、いいですよね。それです。
カエデ
今朝、下駄箱にラブレターが入っていた
そこには3枚入っていて、俺への愛がずっと書かれていた
ラブレターの裏側に“放課後、屋上で待ってます”と書かれていて、今に至る
カエデ
カエデ
カエデ
この俺をからかってくるなんていい度胸した女だ
クソッ
帰ろうとしたとき、腕をつかまれた
アスナ
カエデ
アスナ
カエデ
アスナ
カエデ
アスナ
アスナ“くん”!!!
アスナ
アスナ
アスナ
カエデ
カエデ
アスナ
カエデ
じゃあ、そう言いかけてドアノブに手を回した時
アスナ
思いっきり抱きしめられた
カエデ
カエデ
アスナ
腰に巻かれた腕はまだ離れない
カエデ
さっきより強く抱きしめられた
カエデ
カエデ
アスナ
カエデ
カエデ
ピッタリくっつかれていてうまく抵抗できない
下着のなかに入り込む指先が弱いところを探し回る
アスナ
アスナは少し背伸びをして耳元で囁いた
アスナ
カエデ
カエデ
アスナ
アスナ
カエデ
次回予告 えろえろ