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あ か

あぅ、、、

あ!君はクラスメイトの人!

確か名前は、、、?

、、、うん知ってるわけないよね だってきみたちとは全く話すことのない人だから きっと、さとみくんも______

も も

___!あ確か 【りいぬ】 って名前だったような、、、

あ か

ぇ!?

も も

あ、あってたっぽい

え、すご

う、うそでしょ、、?、 まさかおれのこと________

も も

俺、クラスメイトとかの名前は絶対に覚えたいんだよね。

まじ?

も も

そうそう

、、、そんなわけないよね たとえ おれの名前を知ってても 認知してるわけでもないし クラスメイトとして接しているだけ。

あ か

、、、ぅ

も も

、、、?

こんなコト考えてたら 目が滲んできちゃったじゃん、、、

あ か

ぅあっあのっおれ、家に忘れ物してきちゃったんで取って来ますっ

も も

ぅえ、あ

全力で走る きっとこの走りも さとみくんと比べると遅いんだろうな

も も

え、あ、じゃあな、、、?

わぁ!すっごい慌ててる!
ばいばーい!

遠くから二人の声が聞こえてくる

あ か

っふぅ

慌てて走ったから道に迷うかなと思ったけど 普通に家の近くにきた 幸い2人は追いかけたりもしていない。

あ か

、、、どうしようかなぁ

絶対に惚れさせてみせるから___

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