先生
黄ッ!?
先生
お前どうした!?
黄
ッごめんなさい!
桃
、、??
桃
あ、黄?
黄
ビクッ)ひッッ、
桃
まぁ、そんな怖がんないでよ
赤
黄ちゃん!
ガタッ
紫
、!
ガタッ
赤
ねぇッ!話してたのってあの人!?(小声)
紫
一体どう言うッ(小声)
先生
赤!紫!!今は朝学活だろう!?
先生
立ち歩いていいなんてあったか!?
先生
黄!早く席につけ!
桃
黄、、笑
先生
知り合いなのか、?
先生
学校案内は黄に任せた
黄
ッッ違う!!
黄
いや、違います
黄
すみません、
桃
知り合いだろ、?笑
黄
ッッ
先生
とにかく紫と赤は早く席につくんだ、!
赤
チラッ)黄ちゃん、
紫
チラッ)、、、
、、朝学活終わり
桃
黄、学校案内して?
黄
赤、紫くん、、行ってくるから待ってて
紫
えッ、うん、、
赤
分かった、、
トコトコトコ
黄
、、、
桃
、、、
黄
ほ、ほんとにッ、、
桃くん?
桃くん?
桃
まー、そう
桃
たださ、俺もよく分からない
桃
俺病院で目が覚めたんだ
黄
ッえ、?
桃
気づいたら、病院
桃の記憶
桃
んー、ッッ
桃の母
うわぁああッ泣
桃の母
桃ッ!!桃ッ!!
桃
あれ、?
俺、、なんで、?
俺、、なんで、?
ていうかあの黒い服の人は!?
桃の母
違うのッ!!先生が息を吹き返させてくれたのよ!
桃
は、??なに言って、、
桃
俺はッタヒんだのにッ!!
まさか、、夢?
桃
どうやら、俺はほんとにタヒんだらしいんだ
桃
よく分からないけど、、
黄
な、な、、ど、どういうことですか!?
黄
ほんっとに意味がわかりません、!
黄
生き返ったとして、、なんで年齢までッッ
桃
わからない、、とにかく記憶も全部ないし
桃
俺は確かに青と付き合っていて
桃
青より3つ年齢は上だった
桃
それは分かる、
桃
逆に言うとそれしか分からないんだッッ!
✄————— キ リ ト リ —————✄






