シャドウミルククッキー
、、、、すぅ、、すぅ、
ガチャ、、、
エターナルシュガークッキー
、、、よかった、寝てる、、みたいね。
エターナルシュガークッキー
三人とも入ってきて、眠っているから、静かにね。
そして三人が顔を出し、中にそっと入ってから、 エターナルシュガークッキーがそっとドアを閉めた。
エターナルシュガークッキー
、、、それで~、この子のけがの状態はどんなものかしら、、、?!
エターナルシュガークッキーは、思わぬ怪我の酷さに驚愕していた。 想像の斜め上を行ったのだろうか、どちらにしろ怪我はあり得ないほどひどかった。
ミスティックフラワークッキー
これは、、、
バーニングスパイスクッキー
、、酷い怪我だ。
サイレントソルトクッキー
、、、、
シャドウミルククッキー
、、、、ぅ”、
エターナルシュガークッキー
、、?
シャドウミルククッキー
ゃ”、め”、、、、
サイレントソルトクッキー
、、悪夢に魘されているようだ。
エターナルシュガークッキー
夢にまで出てくるって、、、相当だったのね、、
バーニングスパイスクッキー
この怪我の状態じゃあ無理もないだろう
ミスティックフラワークッキー
、、回復魔法を使ってやるか
エターナルシュガークッキー
あら、いいの?
ミスティックフラワークッキー
傷の数も多く、深いが、私なら治せる。
エターナルシュガークッキー
ならお願いするわ~、、起こさないようにね。
ミスティックフラワークッキー
分かっている。
ミスティックフラワークッキーは、自身の魔法を使って、瞬きする真にすべて怪我を治しきっていた。
エターナルシュガークッキー
まぁ、、、!すごいわね、、流石は貴方だわ。
バーニングスパイスクッキー
こいつ、起きたら驚くんじゃないか。
サイレントソルトクッキー
そうだな、寝て起きたら怪我が治っているのだから、当然だろう。
エターナルシュガークッキー
そうね~~、、、まぁ、いいんじゃないかしら、あの怪我の状態だと見ているこっちも流石に、、ね。
ミスティックフラワークッキー
、、、起きる前に戻るぞ。話はまたリビングでだ。
エターナルシュガークッキー
それもそうね。
バーニングスパイスクッキー
ああ。
サイレントソルトクッキー
承知した。






