TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

二人の思い

一覧ページ

「二人の思い」のメインビジュアル

二人の思い

1 - 二人の思い

♥

13

2019年05月31日

シェアするシェアする
報告する

第2話

朝になった

登校中

あいり

ゆりおっはよぉ~!

ゆり

あ、あいりおはよー!

あいり

あのさーゆりってさぁ~

ゆり

うん。どうしたの?

あいり

けんくんのことぉ~すきなの~??

ゆり

えっ?あ、うん。好きだよ

あいり

へーそーなんだぁ

あいり

いつから好きなのぉ~??

ゆり

えっと、6年生になってからだよ!

あいり

へ~、でもあいりが先にけんくんのこと好きになったからぁ~もうけんくんに近づかないでね❤

ゆり

えっなんで、、

あいり

ま、そういう事だからぁ~またね~

授業が終わって

けん

ゆりー緒に帰ろー

ゆり

あ、

あいりがこっちを見ている

ゆり

ごめん、けん!今日は一緒に帰れないんだー!ホントにごめんね!!

けん

そーなんだ!いいよ別に!じゃまた明日ー!

家に着いた

ゆり

ただいまー!

ゆり

って誰もいないのか笑

ゆりの両親は、共働きで帰ってくるのが遅い

ゆりがスマホをいじっているとLINEがきた

あいりだった

あいりとのLINE

あいり

ゆり~

あいり

今日ねけんくんと一緒に帰ったんだぁ~❤❤

ゆり

へ、へーそーなんだ

あいり

ま、それだけだからぁ~また明日ぁ~

朝になった

登校中

けん

ゆりー

ゆり

けん!おはよー!

学校に着くまでけんと話していた

この作品はいかがでしたか?

13

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚