テラーノベル
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紫桃好きだけど上手く書けなかった
ごめんね
最後に知ってほしいこと(?) 人によっては嬉しいこと(?)
あるから是非最後まで、最後だけでも
いるま「くぁ…っ」 「マジねむ…仮眠とっときゃよかった」 頭を掻きながら、上着を持って 車へ早足で行く
あたしは残業で夜遅くまで仕事をしていた 今日の楽しみは、彼氏のらんとセックス の約束をしたことだけ いるま「結構遅くなったけど…」 「全然余裕っしょ、アイツ徹夜 ばっかしてるし」
いるま「…は」 らん「んん…」 いるま「……」 なにコイツ…まさか寝てんの…? いるま「おい、らん」 「らん?」
らん「ん…」スースー いるま「…なんで今日に 限って寝てんだよ」 「…約束したのに」
ベッドで寝ているから、自分の意思で このに来て眠ったのだろう あたしとの約束を忘れたのか 覚えていて仮眠をとっただけなのか
そんなことは、どうでもいい いるま「…」 ギシ…ッ いるま「完全寝巻きやん…」
ずる…っ♡ ぺちぺち♡ いるま「…くっさ」クンクン 「しっかり洗えっつってんのに」 はむ♡むちゅ…♡ いるま「ふ…ッ♡」
寝ているらんのズボンを下ろし ちんぽを取り出してしゃぶる 気持ちが悪いし不快感しかないが 舐めるしかない 興奮させて、起きたら抱いてもらえるんだ
いるま「ん゙、ふ…ぅ゙♡」 ぢゅぱっぢゅぱっ♡ ジュルルルルルルルルルッ♡ いるま「ッ…♡」 ジュポッジュポッジュポッ♡
いるま「ん゙ぐッ…♡」 ちゅぽっ♡ いるま「はぁ゙ッ…クッソが…」 「元々ガキみてぇなちんぽなんだから 勃起くらいちゃんとしろよ…ッ」イラッ
かぷっ♡ズズズ…ッ♡ いるま「ケホッ」 (チンカスきも…フェラ願望 とかねぇのアイツ?) (それでこれだったら引くんだけど) 「ッ…ん゙ッ、は…♡」
ぬ゙ぢッ♡ぬ゙ちゅッ♡ いるま「ふッ…は…♡」 じゅぷっじゅぷっ♡ ネチョ…♡ いるま「ん゙~~~ッ♡」イライラ…
グポッグポッグポッ♡ モチュモチュ♡ らん「ぁ゙…ん…っ♡」 いるま「ん゙ん゙ッ…♡」 (イライラするイライラするッ) (なんで寝てんだよ、さっさと 勃たせろよッ!)
らん「~~~ッ?♡」ゾクッゾクッ♡ いるま「ぷは…ッ♡」ちゅぽんっ♡ むわぁ…っ♡ いるま「最悪ッ…絶対あたしの 口にも匂いついた」 らん「ふ…ッ♡」
いるま「…♡」 「よしよし…カッコいい ちんぽになったやん♡」 あたしにしゃぶられて喜び ギンギンになったらんのモノ 我慢汁が溢れて、今すぐにも射精したそう
いるま「萎えんなよー」プチプチ ワイシャツの前を開け、スカートも下ろす ビリッと黒タイツを破り パンツをずらした いるま(セックス楽しみでノーブラに してたの絶対言ってやんねー)
まだ呑気に眠っているらんの上に跨り 勃起してデカくなったソレをナカに迎える にゅぷ…♡ グププッ♡
いるま「ふー…ッ♡」 「ぁ゙、ん゙…♡」ビクッビクッ♡ らん「ん゙、ん…ッ?」 いるま「ッはー…生すっご」 「いつもゴムつけてるけど たまにはこういうのも…」
らん「ん゙、ぇ゙…」 「は!?え、い…るま!?」 いるま「あ、起きた」 らん「なにしてッ…」 「てかタイツ破けてるじゃん! 仕事用のでしょ、大丈夫なの?」
いるま「んなことどうでもいいんだよ!」 らんが起きたならもう構わない ゆっくり動いてた腰を、思いっきり 突き上げる ズンッ♡ らん「うぁ゙ッ!?ちょ…!♡」
ばちゅっばちゅっ♡ ドチュッ♡ らん「ち、ちょ、ま…ッ」 「たんまたんま…!」 いるま「無理」 バチュバチュ♡くぽっ♡
らん「ッ!?♡」ビクッ♡ 「いや、そうだけどぉ…ッ♡」 「まず抜いて!?話そう!?」 いるま「うるさい、早く出せ」 らん「出さないよ!?生だし!」 「ちょ、やめ…ッ!」
いるま「やめてほしけりゃ、力すぐで やめればいいのにさ」 「力で勝てるくせに、らんって やっぱ童貞臭いよなー」 パンパンパンッ♡
らん「やばい無理無理…ッ♡」 「出すからッ♡ほんとに 中に出しちゃう…♡」 いるま「あー…すげ、ビクビクしてる♡」 「らんが喘いでんのゾクゾクするわ…♡」
ごちゅっごちゅっ♡ グリグリッ♡ らん「ふぎッ…♡」ビクビクッ♡ いるま「ん゙ッ♡これ好き?」ニヤニヤ 「子宮で亀頭潰されんの気持ちいい?」 「ガチの変態やん、顔真っ赤だし」
らん「ん゙うッ♡やめて…ッ♡」 いるま「無理でーす」 くりくり♡ らん「うぅ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「おっぱい離してッ♡それ、無理…ッ♡」 いるま「おっぱいてw」
乳首を指で弄りながら、腰を動かすと 女子みたいに高い声を上げて 泣きそうな顔をする この顔らんとのセックスで一番好きかも いるま「乳首弱すぎだろw」 「乳首触られたらすぐイクもんなー?」
らん「マジでイくッ♡だめだからぁ゙…っ♡」 いるま「あ、そ?」 ぐりゅッぐりゅッ♡ らん「だめッ♡これぇ゙…ッ♡」
いるま「出すんなら早く出せよなー」 「早くしろ〜?」 グッグッグッ♡ ごちゅんっ♡ゴチュッゴチュッ♡ らん「ひ、ぅ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「そ、そうやって…煽んないで…ッ♡」
いるま「…どっちが煽ってんだか」 「ふー…ッ♡」 「らんの声エロい、すっごい興奮する♡」 パンパンパンッ♡ ぐぷぷ…ッ♡
らん「あ、うそッ♡い゙くいくいぐッ♡」 「中出ししちゃうぅ゙ッ♡」ビクビク♡ いるま「あ゙〜?♡」 「好きにしろよ、早く出せ♡」ニヤッ 「下手に出したら殺すけど」
グポグポグポッ♡ らん「出すッ♡イグッ…ッ♡」 いるま「ん゙うッ…♡」ビクビクッ♡ ビュルルルルルルルルルッ♡びゅくっ♡
いるま「は、やば…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「らんのザーメンすっご…あっつ…♡」 らん「はぁ゙…ッぅ゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ いるま「ん゙ん゙ッ…♡」
にゅぽんっ♡ いるま「あ、ちょっと!こぼれたら 汚れちゃうじゃん」 「…てかなに終わろうとしてんの?」
らん「んぇ…」 いるま「見て、まだこんな時間」 「まだまだできるよな?頑張れるよな?」 らん「うそぉ…勘弁して…」
にゃー
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コメント
2件
初コメ失礼します!これの続編出して欲しいです!