主
初めまして主ことこの物語の作成者です。
たまに出てくるのでよろしくお願いします。
※この物語はフィクションです。
たまに出てくるのでよろしくお願いします。
※この物語はフィクションです。
~本編始まり~
~転校生~
猫木莉李
初めまして転校生の猫木莉李といいます。
よろしくおねがいします。
よろしくおねがいします。
シーン…
猫木莉李
(あれ?もしかして自己紹介ミスった?)
猫木莉李
(とりあえず席に着くか)
猫木莉李
あの、先生私の席って(席どこ?)
最低先生
何を言っているんだお前の席はないぞ?
猫木莉李
え?
キーンコーンカーンコーン(チャイムの音)
いじめっ子
あ!頭に猫耳つけてる!
いーけないんだいっけないんだ
せーんせいにいってやろー
いーけないんだいっけないんだ
せーんせいにいってやろー
猫木莉李
いや、これは、もともとついてて…
ぶりっ子
ずっるーい猫耳がOKなら○○(←こいつの名前)
も、猫耳しちゃうもん!
も、猫耳しちゃうもん!
いじめっ子
○○ちゃんの猫耳なら絶対かわいいよな!
いじめっ子
こいつと違って(笑)
猫木莉李
…(うっざ)
猫木莉李
(こういう奴いるわーぶりっこ野郎となにかと突っかかってくる男子)
猫木莉李
(ていうか人の話ちゃんと聞けよ)
猫木莉李
(もうこの学校終わりじゃん…先生は転校生に席はないっていう最低野郎だし)
猫木莉李
(クラスには、ぶりっこ野郎となにかと突っかかってくる男子がいるし)
それから、私(猫木莉李)は、あいつらにいじめられた。
猫耳という理由だけで
だいたいもともとついているって言ったのに…あいつら人の話も聞けないんかよ
上靴を隠されたり、典型的ないじめをされた。 それでも先生は見て見ぬふり だからこの学校不登校が多いんだよ
私だって入りたくてここに来たわけじゃないんだから…
もういい加減嫌だよ… 私は、復習しようと決心した
~本編終わり~
主
復習を決心した。猫木莉李は、この後どうなるのでしょうか?
主
次のストーリーを楽しみに
待っていてくださいね♪
待っていてくださいね♪






