TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主ぃ

こんちゃ主です

主ぃ

特に話すことがないので本編スタート!!

(うーん、まだ場所が分からないなぁ)

(ここを曲がるのかな。)

キャ

バンッ

??

あっ、ごめん!

??

大丈夫?

だっ、大丈夫です。

??

見ない顔だね?

あっ、〇〇校から転校してきた私です。

赤髪のとも

俺は赤髪のとも。

赤髪のとも

どこに行こうとしてたの?

えっと、美術室です。

赤髪のとも

美術室なら3階の、、、

赤髪のとも

案内するよ!

いっ、いいですか?

赤髪のとも

うんっ、俺が走ってたのがいけないし‪

じゃっ、じゃあよろしくお願いします。

赤髪のとも

じゃあ着いてきてー

はっ、はい

いとか

あっ、私ちゃ、、、

いとか

(何あれ。とも先輩と話してる。)

いとか

(は?信じられない。)

いとか

チッ(舌打ち)

赤髪のとも

ここまで来たらもう分かるかな?

はい!

ありがとうございました!

赤髪のとも

力になれて良かったよ

赤髪のとも

また何かあったら生徒会室に来てね!

えっ、

赤髪のとも

ばいばーい

そう言って先輩はどこかへ行ってしまった

せっ、生徒会室?!

すっ、すごいな。

いとか

あー♡いたいたー

いとか

私ちゃーん♡

あっ、えーっと

いとか

いとかだよ、いとか

あっ、いとかちゃんか。

さっきはありがt

いとか

そーれーよーりー♡

いとか

さっきぃ♡とも先輩と何話してたの?

えっ、ただ道案内してもらってただけだけど

いとか

ふーん

(???)

いとか

あっ授業始まっちゃう♡

いとか

行こ行こ〜

うっ、うん

(なんだったんだろう)

主ぃ

今回は赤髪のともさん登場回となりました✨

主ぃ

そしていとかちゃんの本性が、、、

主ぃ

次回もよろしくお願いしますm(_ _)m

逆ハー実シ兄者学校

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

21

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚