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瀬戸山 潤
希美は 机の引き出しに入っていた手紙を見て呟いた。
黒田 希美
黒田 希美
瀬戸山くんは 私と 同じ学年の 理系コースの男子だ。
ちなみに 私は 文系コース
理系コースと文系コースは 校舎が分かれていて
私が この校舎に 足を踏み入れるのは
水曜日の4時間目 数B の選択授業の 週に一度だけだ。
黒田 希美
黒田 希美
毎日 決まったこの台詞から始まり、 後は適当に 音楽を流しながら 約30分 この部屋にひとりきりで過ごす
ちなみに、私の好きな音楽は ヘビィロックだ。
1度 使用した時
先生
と、注意されてしまい 控えている
黒田 希美
黒田 希美
黒田 希美
黒田 希美
黒田 希美
ご視聴ありがとうございました(´ー`) 今回は 私が 好きな 小説を 作ることにしました(´∀`) ハート♥が 100 きたら 続きだします!
最後の結末は とても 感動します!! ぜひ 本屋さんでも買って欲しいです(´∀`)
コメント
1件
私も、この本を読んだことあります!感動しますよね…