竜也
もうすぐ30分になるけど。
大輝
そーだな
彰希
遅いなあの2人…
大輝
(やっぱ何かあったんだ。)
竜也
大輝、彰希!!
彰希、大輝
?
竜也
う…後ろ…
彰希、大輝
後ろ?
大輝と彰希が振り替えると、拓幹から送られてきた写真の人と同じ人がこちらを笑いながら向いてこう言った
xxx
xxx
一緒に遊ぼ
彰希、大輝
(拓幹が言ってたことは本当だったんだ。)
大輝
2人とも逃げよ!
xxx
無駄だよ。3人はもぉこの学校から出られない。
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不在着信
大輝
誰だ?こいつは
大輝
こんな人俺の携帯に登録してないのに。
xxx
これで分かったかな?
xxx
これから君たちは僕たちと一緒に遊んで暮らすんだよ
大輝、竜也、彰希
(もぉ、友達とも会えない。家族にも会えない。一生このままここにいて一回死ぬんだ。楽しい人生だったな。最悪だ)
3人はそのまま眠りについた。






