これは、私が中学1年の時に会った出来事です
当時私はかいに片想いを していました
さゆ
りの
さゆ
りの
さゆ
かい
りの
さゆ
かい
かいがいってしまう
りの
さゆ
私は、なかなかりのが気持ちをわかってくれないのに腹を立てていました
そんな、私に気づいてくれたのが、幼なじみのりゅうでした
りゅう
さゆ
りゅう
さゆ
りゅう
さゆ
りゅう
さゆ
りゅう
そして私は、かいと話せないこと、りのがその事に対して勝手に行動してしまうこと
それに対して私が苛立ちをもっているということ
全てを話した
りゅう
さゆ
りゅう
さゆ
りゅう
りゅうといると、安心してしまう、自分がいた
さゆ
りゅう
さゆ
りゅう
さゆ
りの
さゆ
りの
さゆ
りの
さゆ
りの
りの
さゆ
りの
さゆ
りの
さゆ
そして、私はりゅうを誘って4人で夏祭りにいくことになった